間が開きましたが前前回の「宇宙家族」の続きですチュー


タクシーの運転手さんのお話しがだんだんノってくるわけですがじゅる・・


「子供のころUFOに憧れて、自分で設計して飛ばしていた」

というところあたりから宇宙人の話しっぽくなりました。

宇宙人というか

「人が進化していくことで変わった。」

みたいなめだま


テレパシーで意志の疎通が出来るようになると話す必要がなくなるので口が退化していったりまっくろくろすけ


移動手段が発達すると身体を使わなくなり、「捕らえられた宇宙人」みたいになるのではと。


アタマは使うから大きく、カラダは小さく、目も使うからぎょろりと大きい…みたいなスライム2


そんなこんななうちに駅に着き、タクシーの運転手さんとはお別れ。


そして家で父や母にタクシー運転手さんの話をし、話した内容も伝えると


意外とふたりともノってきて


結構みんなこういう話しが好きなのね好


と、改めて思いました。


私的には究極に進化してしまうと身体がなくなってしまうよね~って思いました。

「光」とか「思念体」みたいな。

でも、肉体があるから経験できることもありますので。。。


そういえばお盆の時期で…。

前にUFO見たのも今の時期でしたね~キョロキョロUFOUFOUFO


最近はめっきり見ません。


久しぶりにちょっと視たいかも。夜空