感謝の印 | LiBLAZE

感謝の印

キャストの皆さんが劇場内にいらっしゃるかどうかを確認する「到着板」
劇場に着いたら「黒」にし、帰る時には「赤」にひっくり返します。

そしてこれは千秋楽を無事に終え、皆さん打上げ会場に向かわれた時点での到着板

ほんの数十分前まで、盛り上がった空気感が満ちていたここの空間。
興奮の為か「黒」いままでお帰りになられたキャストが数名。
『お疲れ様でした』と全て「赤」にさせて頂いて、パチリ。
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今は制作のスタッフ「レイネット」の方々が楽屋のお片づけを、
博品館劇場の方々がロビーのお片づけを、
音響・照明・トランポの方々が搬出をされています。
(資材を8階から階段で降ろしています!という事は、始めは階段で持って上がったんですよね)
制作の皆さんもこの「タップジゴロ」の現場が大変充実し、楽しかったご様子でした。
制作スタッフあってこその舞台。
本当に有難い事と、心から感謝致しております。

その制作の方が日々賑やかに飾って下さったケータリング机前には
舞台の進行具合を示す手作りのスケジュール表。
毎日楽屋にお邪魔する度に増えていくのが楽しみでもあり、後半は段々寂しくもなり。
今日でこの表も最後です。
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また、ここに同じ様な写真をお届けする事が出来ます様に!!