FF13まで暇なのでアーカイブズで「続 御神楽少女探偵団」というゲームをダウンロードしてやっています。


このゲームは未プレイでしたが、サスペンスっぽいアドベンチャーがやりたかったのでチョイスしてみました。
なぜ、1じゃなくて2なのかと言うと2のが凄いのかなと思ってw


物語の舞台は大正時代で、探偵助手の三人の女の子を中心に話が進んで行きます。
一見キツい感じのお嬢様の女の子がお気に入り(笑)
話は強引なところもあるが、アニメをみるような感覚でプレイするとしっくりきます。
アニメと言ってもそれほどドタバタって感じではないので、とっつきやすいと思います。


システムは短いシーン構成になっていて、シーンごとにセーブができます。
ゲームでは大正時代の東京の街を歩き回って情報を集めてくることになります。ここで推理トリガーというシステムがあって、調査中に得た重要な情報を自分で抜き出す必要があります。
例えるなら、試験勉強のマーカーチェック。
重要な情報にチェックを入れるわけです。
このチェックできる回数がシーンごとに決まっていて、チェック間違いが多いとゲームオーバーになってしまいます。
これがけっこう難しく、アクセントになっています。

あと、古いゲームなのにけっこうよく動いて頑張っているなと思いました。
ボイスに関しては基本的には無いのかな?普段の操作時では?
夏はクーラーなしで過ごせますが、冬の寒さは苦手です。
寒いと何も出来ません。


さて、今週のトロステはデモンズ特集です。


$リビッツ村
ものすごく頼りない。

$リビッツ村
「ソウル体生活も永くなったな」
死んでいる方が安心できる不思議なゲーム。
で、生き返るとスーパーサイヤ人化したような錯覚にも陥る。

$リビッツ村
おみやげゲットだよ!


$リビッツ村
庭に配置してみた。
ソウルサインにさわるとメッセージが出てくる凝った仕様。
(メッセージはランダムで数種類が表示される)


$リビッツ村
こちらも面白かった「電撃と振り返る15年」
テストは満点でした。


来週のトロステはコールオブデューティーMW2です。
これは自分だけなのか分からないのですが、普段の生活で感情的にイラっとする瞬間。

電車やバスの扉付近、改札を通った先、エスカレーターの出口などで自分が通った瞬間に立ち止まり、後の人を妨害する人物に遭遇した時。

自分が入ればええんか?ええのんか?
人がならんでんねんで!

と思うわけですよ。

あと、リンゴの皮をサクサクむく音っすかね?
嘘です。これは荒木飛呂彦ネタです。


まあ、疲れているので酒でも喰らってまったりしたいなって話でした。