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何年かぶりにゲームショウ行って来ました
名越さんのサインをゲット!


さてTGS「龍が如く OF THE END」楽しんできました

クローズドシアターにてムービー上映(オフィシャルで出ているより詳しい内容です)
並んで待っている間に声優、俳優さん達のコメントムービーが見れます。

名越さん登場の龍が如く OF THE ENDイベント
キャバ嬢役お披露目

名越さんサイン会&キャバ嬢写真撮影

こんな流れでした。
サイン会があるとは思っていなかったのでこれはいいサプライズでした。
ちゃんとセガの人が色紙を用意してくれてます。
これだけでも行った価値あったな。



ムービーから分った、感じた内容を少し・・・

・ファーストゾンビはパンチパーマw
・ストーリーは秋山編、真島編、郷田編、桐生編の流れ
・事件の発端に近江連合が絡んでそうで根本では絡んでないのかな?(予想)
・郷田のガトリング銃は手から変形するが実際の戦闘中でも武器を切り替える度に変形してくれる
・真島の兄さんがムービーで歌ってたのは「GET TO THE TOP」だったかなぁ?
・兄さんゾンビに噛まれてる?
・ゾンビにる封鎖エリアは物語とともに広がっていき、封鎖の壁や崩壊した瓦礫で通れない場所が出来たりもする
・そんな時は裏道、地下、建物内等を通って移動することになる
・シューティング苦手な人でも構えずに出来そう。拳で戦う感覚で道を切り開いていける
・ゾンビの他にもクリーチャーは様々な種類がいる
・クリーチャー系の強い敵には弱点があり、赤く光る。そこをつくと戦闘を有利に進められる
・ゾンビにもボスっぽい存在がいる「甘美な死」がキーワード
・カバーはメインキャラがカバーについている場面もあったので物語状限定的な相棒もあるでしょう
・相棒は育てることができる。戦闘を覚えて強くなっていく
・キャバ嬢も相棒にできるみたいだが口説き落としたらかな?(予想)花ちゃんもぜひカバーで使いたい。


最初はゾンビものと聞いて不安はあったが、とにかくゲームとしては凄いものになりそうな予感がする。
なぜ龍の世界が必要かというと、そこに完成された世界観があるからだと思う。
とにかくお祭り的ソフトとして楽しんだ方が勝ちだと思います。
現地でもかなり評判はよかったようです。