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いつもポチありがとうございます
おはようございます。
今はNEWARK の空港でこれからロスに戻ります。やっと3日間の出張も終わり、
今晩は家で寝ることができるので、めちゃめちゃうれしいです。今回NEWARK 、NJはものすごく暖かく、せっかく買ったセーターはまったく必要なく、お金もったいなかった。
今日は
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BC%E5%B7%9E
せっかくなので、この州、NEW JERSEY 州の紹介します。
もし東海岸に行くようじがあれば一度行ってみませんか?
冬よりも春か秋がいいと思います。
それではlibgoo!

地図のとおりnew york の隣の州で、この州からnew york に通ってる人たくさんいるそうです。 物価はnew york のりも安く、new york 側とphiladelphia 側と はじからはじまで結局距離があります。
結構自然公園とかもたくさんあって、住めば都なんやろうなーと思ったりしてます。
冬は寒く、夏は暑い感じ。
アメリカンindian がたくさん住んでいて、州の法律があまりindian にとってよい法律ではなかったようで、かなり苦労して生き延びてきたようです。
ニュージャージー州のかつてのレナペ部族連合
この地には、チェロキー族、マナホアク族、メヘリン族、モナカン族、ナヒッサン族、ノッタウェイ族、オッカネーチ族、ポウハタン族、サポニ族、シャコリ族、ショーニー族、ツテロ族などが先住し、ウィグワムの集落を形成して定住農耕生活を営んでいた。
同地のインディアンはイギリス、フランス、アメリカ入植政府との覇権争いに巻き込まれ、代理戦争を演じさせられて大きく数を減らした。1830年になると、アンドリュー・ジャクソン大統領が「インディアン移住法」を強行制定し、ほとんどの部族は他州へ強制移住させられた。
なおもこの州に残ったインディアン部族はすべて、アメリカ連邦政府に認定されておらず、「絶滅部族」扱いとして連邦協定では存在しないことになっている。したがって連邦協定に基づく保留地(Reservation)も領有していない。
4つの部族とひとつの団体が現在、州政府からの認定を受け州立保留地を領有しており、おもに観光・保養リゾートに注力している。「レナペ族」は「デラウェア族」とも呼ばれ、ポウハタン族など他部族との連合主体「レニ=レナペ」として、白人が入植してくるまで、同州の部族では最大勢力だった。
ポウハタン族は、この大陸に入植したイギリス人が出会った最初期のインディアン部族であり、最初期に領土を奪われた部族でもある。もっぱらバージニア州に本拠を置いた「ポウハタン部族連邦」は17世紀に入植政府によって滅ぼされ、部族そのものはこのニュージャージー州に追いやられた。
この部族はイギリス人探検家のジョン・スミスが吹聴した、「ポウハタン族に殺されそうになったときに、酋長の娘ポカホンタスが命を身を挺(てい)して救ってくれた」という真偽不明な逸話で知られ、「白人を救ったよいインディアン」のポカホンタスのこの「善行」は、合衆国の植民史を彩る美談としてもてはやされ、アメリカの教科書の教材にまでなっている。しかしポウハタン族はこの逸話を「作り話である」として完全否定しており、1995年にディズニー社がこの逸話を題材にアニメ映画「ポカホンタス」を公開した際には、「白人に都合良く史実の改竄を行った」として全米のインディアン団体とともに抗議声明を出している。
「タイノ族」は中南米の部族であるが、奴隷としてこの地に連行されてきた