大阪でも

東京の名前が売れてるらしい クラッカー


渋谷、成城、自由が丘


今の言葉は・・・


SBY(渋谷)

つけま(つけまつげ)

マルキュー(109)


楽しいな~ 音譜

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1 東京スカイツリーの2400分の1プラモ バンダイが発売 ~ 産経新聞

 バンダイは、自立式電波塔としては、世界で最も高い「東京スカイツリー」を2400分の1のスケールに再現したプラモデルを6月11日発売すると発表した。価格は2520円。

 全高は26.4センチで、外観部の柱の本数や複雑な形状を忠実に再現。LED(発光ダイオード)を搭載し、スカイツリーの照明デザインも本物に近づけた。塔体の中央部が水色に光る「粋風」、外側の柱を江戸紫に照らす「雅風」の2つのパターンが楽しめるという。プラモデルとしては、パーツが23個で、初心者でも手軽に組み立てられるという。対象年齢は15歳以上。同社では「世代、性別を問わず、幅広い顧客に楽しんでほしい」としている。2012年春までに10万個の販売を目指す。

 また、同社では今秋に全高90センチの700分の1スケールの超大型プラモデルの発売も予定している。

2 上野に1人焼き肉専門店「ひとり」-1人用席で肉1枚からオーダー可能 /東京
~みんなの経済新聞ネットワーク

 丸井上野店裏に、1人焼き肉専門店「ひとり」(台東区上野6、TEL 03-5812-4097)がプレオープンした。

経営はアイ・コーポレーション


 1人客専門の焼き肉店である同店。席数は25席、店舗面積は20坪。「他の客を気にせずに1人で焼き肉を楽しめるよう」(同店)、客席はすべて1人用に席を仕切っている。オーダーは肉1枚から可能で、1人焼き肉ならではのニーズに応えていく。

 同社統括本部長の日向さんは「開店するにあたり、どうせやるなら新しい店をつくりたいと考えた。焼き肉店はこれまで1人ではなかなか足を運びづらかったたが、ネットなどでは、1人で焼き肉を食べたいという声も見られるなど、1人焼き肉の需要は高いと考えている」とし、「出張中のビジネスマンなど新しい客層を開拓することができるのでは」と期待を寄せる。

 多くの焼き肉店がひしめきあう上野に開店した理由については、「上野の街にはすでに焼き肉の文化が存在している。既存の焼き肉店とはターゲットが異なるため、激戦区でも勝負できるのではないかと考えた」と日向さん。「プレオープンしてみて、若者の男性客だけでなく女性や年配の方からも利用されている。特に1枚からオーダーでき、たくさんの種類の肉を食べられる点が好評」と手応えを語る。

 「味に向き合いながら食べていただくため、通常の焼き肉店よりもお客さまの肉に対する評価は厳しくなる。高品質の肉を用い、お客さまの満足に応えたい」(日向さん)という同店。主なフードメニューは「タン塩」「ネギタン」「カルビ」(各1枚=250円)、主なドリンクメニューは「生ビール」(450円)、「ホッピー」(400円)など。

 営業時間は、ランチタイム=11時~14時、ディナータイム=17時~24時。グランドオープンはゴールデンウイーク後を予定。