- 可夢偉が、右京に!/小林 可夢偉;片山 右京
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F1日本GP、「夢、駆ける。」が2011年のテーマに ~TopNews
「夢、駆ける。」
この言葉が2011年F1日本GP(10月9日決勝)のテーマに決まった。
F1日本GPを開催する鈴鹿サーキットを運営する株式会社モビリティランドが、今年の日本GPのテーマとロゴを発表した。モビリティランドはこのテーマへ込めた思いについて、次のように説明している。
「世界の頂点を目指し活躍する、若き日本人F1ドライバーに託すファンの夢。世界中の支援に応え、復興を目指す日本の夢。今年のF1日本グランプリでは、多くの夢が鈴鹿を駆け抜けます」
「F1に関わる全ての皆様の思いを『夢、駆ける。』のテーマに込めました」
現在、唯一のF1レギュラードライバーになっている小林可夢偉(ザウバー)。「可夢偉」という名前も、「偉大な夢を可能にする」という思いを込めて名付けられたものだ。また、以前から可夢偉は、自分がF1で活躍することにより、子どもたちに「夢」を与えたいと語ってきた。
こういった思いもあり可夢偉は今年、各レースでの獲得ポイントと同数の親子ペアを日本GPに招待することを決めている。可夢偉がポイントを獲得したレースの翌日から木曜まで応募することができる。応募の詳細は以下のとおり。
招待組数:各グランプリごとに獲得したポイント数に応じて招待組数が決定いたします。
応募対象:中学生以下のお子様と大人の方。
※追加席の購入については並び席でチケットをご用意できます。
申込方法:必要事項をご記入のうえ、ハガキにて以下送付先までお申込ください。
(送付先) 〒510-0295三重県鈴鹿市稲生町7992
『鈴鹿サーキット 小林可夢偉応援席ポイント獲得招待企画』係
必要事項:親子2名様のお名前/住所/電話番号/年齢/お子様からの応援メッセージ
申込期間:ポイント獲得レース後の翌日(月曜日)から翌木曜日必着。
抽選: ポイント獲得レースごとに厳正なる抽選を行います。
発表方法: ポイント獲得レース後の翌金曜日に鈴鹿サーキットホームページ F1サイト内(http://www.suzukacircuit.jp/f1/ )にて発表いたします。
F1日本GPを開催する鈴鹿サーキットを運営する株式会社モビリティランドが、今年の日本GPのテーマとロゴを発表した。モビリティランドはこのテーマへ込めた思いについて、次のように説明している。
「世界の頂点を目指し活躍する、若き日本人F1ドライバーに託すファンの夢。世界中の支援に応え、復興を目指す日本の夢。今年のF1日本グランプリでは、多くの夢が鈴鹿を駆け抜けます」
「F1に関わる全ての皆様の思いを『夢、駆ける。』のテーマに込めました」
現在、唯一のF1レギュラードライバーになっている小林可夢偉(ザウバー)。「可夢偉」という名前も、「偉大な夢を可能にする」という思いを込めて名付けられたものだ。また、以前から可夢偉は、自分がF1で活躍することにより、子どもたちに「夢」を与えたいと語ってきた。
こういった思いもあり可夢偉は今年、各レースでの獲得ポイントと同数の親子ペアを日本GPに招待することを決めている。可夢偉がポイントを獲得したレースの翌日から木曜まで応募することができる。応募の詳細は以下のとおり。
招待組数:各グランプリごとに獲得したポイント数に応じて招待組数が決定いたします。
応募対象:中学生以下のお子様と大人の方。
※追加席の購入については並び席でチケットをご用意できます。
申込方法:必要事項をご記入のうえ、ハガキにて以下送付先までお申込ください。
(送付先) 〒510-0295三重県鈴鹿市稲生町7992
『鈴鹿サーキット 小林可夢偉応援席ポイント獲得招待企画』係
必要事項:親子2名様のお名前/住所/電話番号/年齢/お子様からの応援メッセージ
申込期間:ポイント獲得レース後の翌日(月曜日)から翌木曜日必着。
抽選: ポイント獲得レースごとに厳正なる抽選を行います。
発表方法: ポイント獲得レース後の翌金曜日に鈴鹿サーキットホームページ F1サイト内(http://www.suzukacircuit.jp/f1/ )にて発表いたします。
小林可夢偉(ザウバー)が、東日本大震災の復興支援チャリティーオークションへ、実際にレースで使用したヘルメットを出品。すでに60万円を超える高額になっている。
阪神・淡路大震災で被災した経験もある可夢偉。震災の発生直後から支援のコメントを発表していたほか、レーシングドライバー脇阪寿一が中心となり、日本のモータースポーツ業界が一丸となって進めている支援プロジェクト「SAVE JAPAN」に賛同し、イベントに参加するなど、忙しいF1参戦の合間をぬって支援活動を行っている。
そして可夢偉は今回、この「SAVE JAPAN」を通じて、2010年のF1で実際に使用したヘルメットにサインを入れてチャリティーオークションに出品。オークションは16日(土)に始まり、23日(土)に終了する予定だが、19日(火)の段階で、すでに60万円以上の入札がされている。
なお、このオークションの落札額は、全額が「SAVE JAPAN」から日本赤十字社を通じて被災地へ届けられる。このオークションには、下記URLから入札することができる。
[チャリティ]小林可夢偉選手/サイン入り2010年F1ヘルメット(http://page3.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/c270498662
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阪神・淡路大震災で被災した経験もある可夢偉。震災の発生直後から支援のコメントを発表していたほか、レーシングドライバー脇阪寿一が中心となり、日本のモータースポーツ業界が一丸となって進めている支援プロジェクト「SAVE JAPAN」に賛同し、イベントに参加するなど、忙しいF1参戦の合間をぬって支援活動を行っている。
そして可夢偉は今回、この「SAVE JAPAN」を通じて、2010年のF1で実際に使用したヘルメットにサインを入れてチャリティーオークションに出品。オークションは16日(土)に始まり、23日(土)に終了する予定だが、19日(火)の段階で、すでに60万円以上の入札がされている。
なお、このオークションの落札額は、全額が「SAVE JAPAN」から日本赤十字社を通じて被災地へ届けられる。このオークションには、下記URLから入札することができる。
[チャリティ]小林可夢偉選手/サイン入り2010年F1ヘルメット(http://page3.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/c270498662
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人生をいろいろ議論するより
一つのことをとことんやりぬけば
人生がわかる
