大丈夫 ![]()
実力は見せ付けた ![]()
全ては上手く行っている
凄いことはアッサリ起きる
1回目で出て良かったよ
気を引き締めて残り全線戦えば
必ず勝てる ![]()
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目指せ
駆け抜けろ
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小林可夢偉「この悔しさ必ず次にぶつけます!! ~TopNews
「本当に悔しいです。信じれない、失格。。。」2011年のF1開幕戦オーストラリアGPで入賞を果たした直後、失格処分を受けた小林可夢偉(ザウバー)が、決勝から一夜明けた28日(月)の公式ブログで心境を語った。
可夢偉によると、24日(木)に行われた車検時には何も問題は指摘されなかったようだ。それだけに、レース後になってから失格処分を受けたことには可夢偉も困惑している。
「木曜日の車検で通常通り通過した車で、全くリア(車の後方部分)の部分は車検時のそのままだけど何故レース後に??? 本当にチーム皆頑張って去年の第一戦から比べると信じれない成長が出来てただけに未だに信じれません。。。自分たちの強さも見せれたレースなので本当に気分が良かった分この納得出来ない結末が悔しくてなりません」
しかし可夢偉は、この悔しさをこれからの戦いにぶつけると前向きなコメントも残している。
「でもまだまだレースは18戦残ってます!! この悔しさ必ず次ぎにぶつけます!! 早く気持ちを持ち直して次のレースに向けてもっと力強いレースをしたいと思います」
「地震の被害者の方々に何か元気を与えればと思ってたのに申し訳無いです。次こそは必ず良いニュースをファンの方に伝えれるように頑張ります」
ザウバー、F1オーストラリアGP失格となった違反の詳細が明らかに ~TopNews
ザウバーでは、小林可夢偉が堅実な走りで8位に入り、チームメートのセルジオ・ペレスが1回のみのタイヤ交換でレースを走りきるという戦略を成功させ7位で開幕戦を終えていた。しかしレース後の検査で、ザウバーの2台のリアウイングに違反が発覚。ザウバーの2台は失格処分となった。
『Autosport(オートスポーツ)』によると、ザウバーが違反していたのは、リアウイングを構成する最上部のパーツに、「曲率半径100mm以下の凹(おう)面があってはならない」という条文であるようだ。
これは、ストレートでの最高速向上を目的に、昨年導入されたFダクトを禁止するためのルール。統括団体FIA(国際自動車連盟)の検査官は、100mmのボールを使ってこれを検査するという。
しかし、ザウバーの技術責任者ジェームス・キーは、意図的に違反したわけではなく、これによる性能面のアドバンテージもないと語っている。
「レースが終わるまで、何も知らなかった。おそらく見落としたのだろう。絶対に意図的なものではない。Fダクトに関連したものでも、ルールの抜け穴を狙ったものでもない。今回、ウイング上面について起こったことは偶発的なものであり、性能向上を狙ったものではない」
キーによると、なぜウイングの設計がルールに違反するようなものになったのかチーム本拠地に確認しており、その結果によって失格処分に対する控訴の手続きを続けるか決めるようだ。
未来を夢見て、今を生きる
困難から逃げたら、人生がドラマにならない
私たちには、無限の力がある!
未来はいつも自分の中にある
私は絶対にあきらめない!未来の子供たちのために
夢を信じよう!人の可能性を信じよう!自分を信じよう!
