山崎さんから
- いのちをいただく/内田 美智子
- ¥1,260
- Amazon.co.jp
「いのちをいただく」という本をいただいた。
それを今、ゴロンとベッドに横たわり、読んでいて、泣きました。
プレゼントしてくれた岡山の彼女、ありがとうございます!
素晴らしい本なのでぜひ、買って、ご家庭でどう思ったかを語り合ってください
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今から10年後、制限がないならどうなりたい?
そのときの自分の年齢。
そのときの家族の年齢。
そのときの仲間の年齢。
そのときの人々の年齢。
20年後も書き入れてみました。
どんな人生がいいのでしょうか?
今日はそれの入り口です。
10年後は時代も人のココロもテクノロジーも大きく変わっているでしょう。
10年前、今の自分が想像できなかったように・・・
しかし、それもこれも楽しみです。
本当はどうなっていたい?
本当はどんな人生にしたい?
時間を少し取って考えてみましょう。
時間を作るってことはなにかを手放すってことでしょうか?
手放すから、手元にやってくるんでしょうか?
時間がないから読書ができない。
読書をしないから時間がない人生なのだ。
思い込みが人生をカタチつけているのなら、
どんな思い込みがあるんでしょうか?
なにをしないのいけないのか?
なにだけやればいいのか?
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肉、骨、心
定義付け=体験
目標とは?(=自分を変えるためのもの、=行動の意味をかえるもの)
90日後に結果は出る。
痛さの限界点。
「苦」「快」は「未来記憶」
先延ばししていること、やったら未来になにを手に入れる?!
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今、あなたが抱えている問題はなんですか?
例)仕事に集中できてない。
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それを解決する「方法」を探すのではなく
それを解決する方法をみつける「質問」を探しましょう。
例)どうしたらワクワクと仕事に集中し、結果がサクサクでるか?
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『人生は
全て次の二つから成り立っている。
したいけど、できない。
できるけど、したくない』
(ゲーテ ドイツ詩人)
