メンターから


同じ川の水を飲んで

蛇はそれから毒をつくり

牛はそれからミルクをつくる


不思議です。同じ液体、同じ川の水を飲んで、蛇は毒をつくり、牛はミルクをつくります。
まことに不思議です。ですから、飲んだ物、食べた物だけの問題ではないのです。

それをどうつくっていくか

プラスに変えるか、マイナスに変えるかは

ひとつの工場でもある自分の身体が変えていくものなのです。
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Bクワドラントには
『休日』というものがありません。

『○日が休み』
『○時~○時まで仕事』
というのが決まってないので、自分でペースを作らなければなりません。

これがなかなか難しいですよね。

休みや時間を決められた中で仕事してきた私達には…

しかし、考え方によっては、
日にち、時間を自分で配分出来る、ありがたい(便利な?)仕事だと思いませんか?!

『行きたいんだけど…』
一生に一度しかない大切な場所に、その時間に仕事で行けない。

】の話しと重なりました。

ホントに、Bクワドラントに出会い、関わっていくようになって

いろんな物事に対する捉え方、考え方が、今までとは全然変わってきました。

今までの普通が、普通じゃなくなったり…
普通じゃなかったことが、普通になったり…

人間成長ビジネス

思考が変われば行動が変わる。
行動が変われば、周囲の見る目も変わってくる。
一日一日を悔いのないよう精一杯過ごしていこうと思います

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日本人とアメリカ人を比較した話です。

例えば、「ビジネスがうまくいっていますか?」と言う質問に、

1.「非常にうまくいっている」
2.「まあまあ、うまくいっている」
3.「あまり、うまくいっていない」
4.「うまく、いっていない」
の4段階で答えるとします。

それを日米で比較すると、
日本では、「非常にうまくいっている」が少なく「あまり、うまくいっていない」が多くなり、

アメリカでは、「非常にうまくいっている」や「まあまあ、うまくいっている」が多いそうです。

一般的にアメリカ人は、80%うまくいっていれば、「最高!」という言葉をつかい、
60%なら「たいへん良い!」と評価する。

アメリカ人が「よくない」という言葉を口にする時は、
本当にどうしようもない状態の時だそうです。

一方の日本人は、謙遜もありますが、自分に対する評価が厳しく、
80%うまくいっていても「まあまあ」程度にしか言いません。
60%なら「よくない」と
言ってしまうのです。

「何事も控えめに自己採点する」のは日本人の美徳と考えられていますが、運をつかむのなら、アメリカ人を見習った方がいいでしょう。


ビジネスで、うまくいかない面に注目するのではなく、できる部分に目を向けるのです。

せっかく60%うまくいっているのに、40%に目をむけ自分は「まだまだ」と評価すると、自分で自分を萎縮させてしまいます。

逆に20%しかできていなくても、「20%はできる力がある!」と思っていれば運を引き寄せます。

「出来ない理由」にばかり目を向け、その説明をしだす人と、
「こんな事を行動に移している!」と出来る事をやっている自分を言われる人がいます。

「出来ない理由」を話しても、何も変わらない事を理解するべきです


★日頃から「出来ない理由捜し…」ばかりしている人には、とっておきの「トレーニング」があります。

それは、「言葉遣い」です。

できない20%、40%に目を向けて自分で自分を萎縮させる人は、「否定的な言葉」を自然と使っています。

もう」「どうせ」という言葉です。
これは、自分を否定し、運を逃がす言葉です。(禁句認定!)(笑)

この、「もう」「どうせ」が心に浮かんだ時

これを「まだ!」と言い換えてみます。

言葉をプラスにし、習慣化すると、運が近付いてきます。

『金運』『仕事運』『あなたの仲間』は、
「もう」「どうせ」より、『まだ』が好きなのです

さあ!まだまだ、これから!

『大丈夫!大丈夫!』

皆さん、この素晴らしい『時』を味方にして頑張りましょう!

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毎朝が未来への入口


何事も丸暗記してる間は、本当の面白さが理解出来ない


私も勝手に公式作ってた


己が過去体験で若者の未来を妨げてはならない