まえまえから

気にはなってたんだよな~ニコニコ


背中押されて

初めてみるかグッド!


まっ

まずは行動だな!!

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岩元さんから


ツイッターの「好奇心」「氣の合う人と繋がる」「ご縁」という特徴は、天地自然の理に適ったものなので、非常に興味深いです。

ビジネス的に言えば、販売する側がはじめてマーケットの声を「聴く」ことができる時代に突入したという、非常に画期的なことでもあります。

さて、ツイッターを通して、コミュニケーションをとり、情報を発信している中で、1つだけもったいないと思っていることがあります。

それは、情報がどんどん流れていくため、こちらがツイートしたときに、ツイッターにログインしてTLを見てくれていないと、見過ごされてしまうということです

わたしの場合、アメリカに住んでいて時差があるので、なおさらです。

実際、こちらもツイートするときって、アイデアが閃いた時なのですが、それはアメリカの午前から午後にかけて。つまり、日本だと夜中の時間になります。

ということは、当然、ツイッターにログインしてリアルタイムで読んでくれる人が少なくなります。

「あぁ、この氣づきはぜひ、皆にシェアしておきたい」と思うことでも、日本の時間を考えると「あぁ、でも誰も読んでくれないだろうな」と思うと、ちょっぴり残念な氣になります。

まぁ、それも縁なのだろうと思えば、それまでなのですが。。。

でも、やっぱり、いいアイデア(氣づき)は、できるだけツイッターで繋がっているフォロワーの人達と共有したいと思うわけです。

そこで、今回、Twilog(ツイログ)を紹介したいと思います。
ネットのことに明るいアメブロの読者なら、もう既にご存知かもしれません。
このTwilogは、ツイッターでのつぶやき(ツイート)をブログ風にまとめてくれるサービスです。
しかも無料です。ありがたいサービスです。

そこで、わたしのこれまでのツイートをブログのように見やすい形でみることができますので、ぜひわたしのTwilogをご覧になってみてください。

こちらです↓

岩元貴久のTwilog
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前回の日本滞在中に出会った本を紹介します。


退散せよ! 似非(エセ)コンサルタント/船井幸雄

¥1,575
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人に指導する立場の人がどうあるべきか?考え方、言動に至るまで、船井先生自身の経験、半生を踏まえて書いてあります。
非常にたくさんの氣づきのあった本です。
船井先生の先を見通す力は、本当にすばらしく、わたしも参考にさせていただいています。
コンサルタントとして指導する時、「相手が嫌がるようなことはさせない」。これは本当に教えられました。
情報を発信する立場にある人には、ぜひともお薦めしたい本です。


龍馬の如く―自分らしく幸せに生きる82の法則/茶谷 清志

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大阪でお会いした茶谷さんからいただいた本。
龍馬伝で、坂本龍馬の魅力に弾かれている人が多いと思います。
この本は、そのブームにのったものではなく、茶谷さん本人の龍馬との出会い、そしてインスパイアされ、人生に大きな影響を受けたことから、自然と彼の中に「龍馬ならいかに考えるか?」が習慣になった王です。
本書は、坂本龍馬本人が直接言っている言葉を紹介するものではありません。

著者の茶谷さんが「龍馬ならこういうとき、何と言うだろうか?」と問いかけ、直感的に感じた言葉をつづったものです。
わたしも読んでみて、とても氣づかされましたし、何より元氣と勇氣がでてきました。
わたしは今「日本を元氣にする!」ことに関心が強いのですが、そのために出会った本だと思います。
お勧めです。

自分を変える手相の本/小菅昭子
¥1,365
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船井メディアで講演をした時、参加者の小菅さんからいただいた本です。
手相は、これまでの自分の生き方の状態を表しているので、人生を顧みるのに有効であるということが、この本を読んで学んだことです。
人間の身体は不思議なもので、生き様がそのまま健康状態、歯並び、姿勢、人相そしてこの本に書いてあるように手相に現れます。
なので、誤摩化しがきかないのですね。
あなたが、これからの人生を志をもって生きるためにも、これまでの半生を振り返って今の状態を知る。そのためのツールとして手相をみてはどうでしょう?
参考になる本です。

小さなお店のツイッター繁盛論 お客様との絆を生む140文字の力/中村 仁
¥1,680
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ツイッター関連の本の中で、一番実践的で役立つ本です。
『ゲイリーの稼ぎ方』と考え方はほぼ同じ。やはり成果を出す人は、共通の考え方をもつものです。
ゲイリーの稼ぎ方を読んだ人にとって、この本に書いてあるツイッターの活用法は、まさに行動するためのアイデアがたくさん溢れてくることでしょう。
お薦めします。

Ustreamガイドブック (玄光社MOOK)/著者不明
¥1,575
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USTREAM放送をしていて、よく聞かれるのが「USTREAMの放送の仕方、機材、設定、写し方」などです。

本書は、USTREAM放送を考えている人、既に実践している人にとって、まさにかゆいところに手が届く「これを知りたかった!」と叫びたくなるほど、具体的な放送に必要な道具についての本です。

ソーシャルメディア時代にパーソナルブランドを築くには、USTREAMは欠かせないツールです。
USTREAMに少しでも関心があるなら、本書を買うのをお薦めします。