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なごさんから


これは北海道東川町の大雪山系熊ケ岳という山で見える雪渓

(高山や谷にある夏でも解けない雪の固まり)の模様だそうです。

毎年、雪解けの後にこの雪渓の模様が浮かび上がるそうです…

山が微笑んでくれているみたいで楽しいですね…。


 笑いの科学(ユーモアサイエンス)

以下の記事は、写真を掲載していたネット記事からの転載です。

雪渓に巨大な“笑顔”出現 北海道・大雪山系

2008年08月09日17時42分

北海道東川町の大雪山系熊ケ岳で、人の笑顔のようになった雪渓=5日(菊地基さん撮影)

 北海道東川町の大雪山系熊ケ岳(2、210メートル)の雪渓が

夏本番を迎えて人の顔のような形になり、巨大な“笑顔”をつくり出している。


笑いの科学(ユーモアサイエンス)


 旭岳ビジターセンターに2005年から勤めている菊地基さん(47)が

雪解けとともに山頂付近の雪渓がユーモラスな形になることに気付き

毎年写真に収めている。

今年は8月初めに出現、今月半ばごろまで楽しめる見込みという。

 道内最高峰の同山系旭岳(2、291メートル)からの縦走路では後ろ側になるため

ニッコリ笑顔に気付かない登山客も。

菊地さんは「天気のいい日は後ろを振り返ってみて」と話している。