~Twitter、Ustream.TV、Facebookなど、ソーシャルメディアで世界一成功し.../ゲイリー・ヴェイナチャック
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岩元さんから


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この本でゲイリーが言っているポイントをちょっと紹介すると


「ツイッターを使うのは発信するためではなく、相手の話を聞くためなんだ

「会社をクビになった人は、求職活動でまた同じ職業を探すけど、前の会社の仕事が最高だと思っていたのだろうか?もし、そうじゃないのなら、同じ職を探すのはよした方がいい

「ソーシャルメディアをビジネスにどう活かそうか?と考えちゃダメだ。全く新しいビジネスを創ろうと考えるんだ!」

「今や公私の境がないのは、芸能人や公人だけじゃない。誰もがブログやツイッターで暴かれる時代になったんだ。だから隠れようとせず、むしろ堂々と自分を売るってことを考えた方がいい

「会社付き合いでは、相手に合わせて自分をつくろっているだろう。同じことをソーシャルメディアでやって楽しいかい?自分らしくあろうよ!」

「パーソナル(自分)ブランドをもつことで、組織に縛られない、場所に縛られない、時間に縛られない、お金に縛られない。あなたの周りにすべてが起る」

「ソーシャルメディア:チャンスはいくらでもある。さぁ、このゲームに参加しますか?」

嫌いな仕事に時間を使うには、人生はあまりに短い

心から情熱を傾けることができるなら、それについて50個以上のトピックをすぐに思いつくものさ

「ステッカー集めは趣味です。それで儲けようなんて・・・ではなく、ステッカーか、そうか!その手があったんだ!って思うことさ」

「なぜツイッターが人氣があるのかって?それは僕らは他人のことをすごく知りたいからさ。ただ、それを認めたがらないけどね」

「ユーストリームで一番氣にかけることはカメラとか放送する会場じゃない。大切なものに一番お金をかけるべき!それは自分(コンテンツ)だ。」

「ソーシャルメディアではお金や肩書きは競争に差を生まない。差を生むのは情熱とやる氣だ!」

「オンラインでブランドを築こうとする人達が陥る一番の問題がすぐに結果をもとめたがることだ

「そんなに苦労して働いてどうするのかって?僕は楽しんでるんだよ。やりたいことをやってるんだ。とてもリラックスしているよ。もちろん家族もね


などなど、といったことが満載の内容です。

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口コミパワーは、出版社の取締役を動かすんですね。

しかも相手は飛ぶ鳥を落とす勢いのフォレスト出版です。

ベストセラーを多数抱える出版社ですから、本当にすごい。

それ以上に素敵なことだと思います。

これが口コミマーケティングの醍醐味なんですね。

時代はよくなっているなぁ、やっぱり!

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有言実行出来ないなら


リーダーに成ってはならない。