まず
ライセンス発行団体は
約100団体あるようです
ちなみに民間団体です
国の潜水士とは違います
おそらく
大体のカリキュラムは同じだと
思いますので
所属している
PADI
を目安に
ご紹介します
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おおまかに言って
5種類です
ちなみに
PADIのライセンスは
アメリカとイギリスでは
ACE制度というもので
大学の単位に申請できるようです
さてさて
まずは
最初の入り口は
よく旅行パンフでも書いてある
Cカード
というものです
オープンウォーターダイバー
これは万が一シリーズですね
自分の身を守る
物理や海のルールを守る
が基本です
わお!お魚の仲間入り
って感じです
海を開いた水という事で
オープンウォーター
プールや漁港、浅瀬で囲まれた静かな海などは
限定水域、クローズなどと表現します
アドバンスド・オープンウォーターダイバー
応用編で
自分で海をもう少しカスタマイズして
自由に遊べるスキルを身につけます
ちょっと大人になっちゃった
ポイントによっては
ライセンスごとに
潜れる水域を限定してる場合もあります
例)スキーのゲレンデも
初級・中級・上級と分かれてますよね
レスキューダイバー
まずはセルフレスキュー
そして万が一の他人を助けるスキルを
学びます
いろんな想定をして考えて行動するので
かなり楽しいですよ
う~ん
ここまで来ると
たくましくなり
海とバディ(あっ相棒のこと)
ダイビングは2人1組で潜るのが原理原則です
安全度が増して
さらに冒険挑戦の海を楽しめます
以上ここまでが
アマチュアダイバー
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次はプロフェッショナル
ダイブマスター
アマチュアのオープンウォーターダイバー
のプロフェッショナル編
ダイバーを安全に海に誘うための
スキルを身につけます
実は現場ではダイブマスター人気が
高いのです
お客様に一番近いし
インストラクターに聞けないことも
いろいろ聞けるので
ボクはこのコースが一番好きです
多くの方と接っしますので
人間的成長を出来るので
最高の経験をたくさん得れました
現実的には
ツアー運営やガイドも出来ますし
ライセンス講習のアシスタントも出来ます
いよいよ頂点
インストラクター
一般の方に
海の素晴らしさを伝え
数多くの誤解や偏見を取り除き
世界の海や生物、環境問題など
伝道師となり導く立場です
社会性
信用性
事業性
収益性
も出てきます
さあ
あなたも海の世界を
楽しんでみてください
楽しい
愉快な
仲間を紹介します
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自分が楽しむ
それこそが
相手に伝染する
