池田さんから

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「学び」というより「驚き」です!

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今の時代、
タフな時代だ。

2つのリーダーシップが必要!
・自分へのリーダーシップ
・他者へのリーダーシップ

自分に与えている影響以上に
他者には影響を与えられない。

=自分が自分を変化させる、
 それ以上には他者を変化させられない

チャンピオンの証=一貫性
リーダーシップには一貫性が重要だ。必須だ。

知識は潜在的な力でしかない。
既にある実行力、行動力と結びついて、
知識は初めて力を成す。

決断したとき人生はつくられる。

定義できないものは
経験できない。
気づきも、発見もできない。

例)

幸せとは?
リーダーシップとは?

●●とは?と聞かれ、
それはこうです!と定義できないものは
体験できない。

リーダーシップとは?!
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「相手」が「本当に」望む姿をもたらすことである。
相手のココロからのウオンツを具現させる助っ人?!

「相手」 =自分ではなくて
「本当に」=心の底で

リーダーとは
自分の望む方向へ巻き込むものではなく、
コントロールするものではない。

あなたは「人をジャッジをしようとした瞬間に」影響力を失う。
あるがままをみる。
ジャッジする=決めつけている(ルールをもって決めつけている)
MUSTの多い人生は苦しい。
成功はするかもしれないが、人との関わりの中で苦を味わう。

ノージャッジメント=影響力 リーダーシップ
在り方、在るがままに観る。決めつけない。

ネガティブに決めつけない。●●しないはず!
ポシブルに決めつけない。 ●●できるはず!

相手がホントはなにを望んでいるのか?
(=自分が相手に求める姿ではない)

これは自分に対しても同じこと。
自分をジャッジしたら、自分への影響力を失う。
私は●●できない(はず)。●●できる(はず)。

ジャッジしないと、人は動き&成果をもたらす。
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私たちのできることは「意味付け」だ。
あなたが意味を決めるまでは、何事にも「意味」はない。

意味付けには2つある。
・達成する為の意味付け
・充実の芸術としての意味付け

○○をして欲しい。

あなたはそれについてどんな意味付けをしていますか?
相手は それについてどんな意味付けをしていますか?←これに興味を持つ。

この二つにずれがあるので、行動が食い違う。
相手の意味付けに興味を持ち、それをジャッジしない。
行動につながるような意味付けがあるなら行動がうまれる。
その人の「○○する」の意味付けを変えていく。
人は感情の生き物です。

「意味付け」→「感情の状態」→「行動/決断」→「結果」

リーダーは他人の「意味付けをする力」に対して影響力を発揮する人である。
決断力があるのは・・・決断力が持てる感情の状態を作ってあげる=感情のデザイン

わかっているけど、動けない

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「充実の芸術」80%:「達成の科学」20%

今までは右上がりの経済→なので、「達成の科学」だけでよかった。

達成の科学=こうして、ああして、こうすれば、ほら!できるでしょ?!だけでよかった。

今は充実の芸術が必要。
充実の芸術=●●しやすい感情の状態を作る

なぜ、わかっているのに動けない?!
意味付けが「嫌」な意味になっている。
雨が嫌?!いえ、雨に対して与えている意味が嫌。

人生の意味付けは・・・
「記憶からつくられている」のです。

三つの記憶
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・過去の記憶 あの時こうだった。
・現在の記憶 今日はこうする。
・未来の記憶 これからどうする。

人生の秘訣はメモリーマネージメントだ!
リーダーの仕事は未来の記憶を創り出すこと!
三つ記憶のうち、一番多いところから意味付けはなされる。
未来の記憶を増やす!
未来を考え続けよ!上手くいっている自分ならどうするのか?

ワーク)
相手にやって欲しい行動はなにか?
そのことによって相手が手に入れるベネフィットはなにか?
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プレフレーミング!=前もって意味付けしていく

相手にとってもらいたい行動はなにか?
それを行動するとその人にどんなベネフィットがあるのか?
価値、役立ちがあるのか?

人間は順番の生き物です。
先に「ベネフィット」を伝え、後に「とってもらいたい行動」を伝える。
●●が手に入る方法/仕組みがあります。それは○○です!の順番!

豊かになり、運気があがり、
効率よく全てがカチカチとはまっていく方法(仕組み)があります。
それは○○を■■することなのです。

相手はどうなりたいと願っているのかを「常に」リーダーは考える!
究極は、リーダー自体がベネフィットになること=○○さんが言うから間違えない。
その人がいなくても、亡くなっても・・・思い出すだけで行動が変わる。例)マザーテレサ

人生の達人は感情の達人!

焦点、言葉、体の使い方・・・三要素
魅力的未来とアイデンティティ

自分にもプレフレーミングを!!!
○○する。すると●●が手に入る。は順番が逆。
●●になれる方法(仕組み)があります。その為には○○することです。

相手(自分)は何にニーズがあるのか?ウオンツがあるのか?
自分の価値の押しつけではなく、ノージャッジで・・・そして、提案できるか?

RPM↓↓↓

・今日、得たい結果はなにか?
・それを手に入れることで何を得る?それを実現、どんな意味?どんな感情?
・何をすればできる?

平凡な人・・・

「わたしのしなければならないのはなにか?」

卓越した人・・・

「わたしの実現したいことはなにか?」

なににフォーカスするかによって人生は変わる。
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アイデンティティ↓↓↓

人はセルフイメージに合った行動をしようとする。

「営業マン」ってどんなイメージ?  ・・・A
「この人から買いたい」ってどんな人?・・・B

AとBの違いは?

では、どんな「自分」になりたい?

A,Bの「○○」の中を自分の望む物に変えてみてください。
例)「主婦」「リーダー」「仲間」・・・

「変化」は自動的に
「進化」は意識的に。

変化は時間をかけることで起きるが、進化は意図を加えないと起きない。

○○とはどんなイメージ?
別の視点からみるとどう?

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ワーク)

1)「経営者」とはどんなイメージ?どんな行動、振る舞いをする人?

2)別の視点から(動詞で描く)
自分が「この人のためなら、お金を払ってでも一緒に働きたい」
自分が「この人の為なら命をかけれる」と思う経営者とはどんな人?
自分が「この人なら日本を絶対変えてしまう」と思う経営者とはどんな人?

3)1と2のどこが違った?
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1)「在り方」  どんな「経営者」になりたいか?何をする人か?

2)「結果/成果」 その経営者に自分がなったら、「何を実現する」ことができるか?

3)「目的」   その経営者となって、その成果/貢献を「何のために」実現するか?

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私は(目的)    のために、
  (結果)    を実現する
  (行動/在り方) な人です。 ・・・を書く!

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