これからの「正義」の話をしよう――いまを生き延びるための哲学/マイケル・サンデル
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政治哲学


う~ん

こんなテーマは

彼、マイケル・サンデルに

出会わなかったら

触れなかっただろうな~


誰から伝わるか

と~っても大切だ


8月に来日するらしい

超メッチャ楽しみだ~


↓↓↓


ハーバード白熱教室


12回を通して

思考回路がすっきり

フレッシュになった


自律・選択・同意

正義と権利の相違

道徳の宗教の相違


多元性の社会では

道徳的に他者を理解する


まとめ


政治哲学を学ぶ目的

賞賛するが危険性もある

理性の不安を目覚めさせどこに通じるかみること

実行してこの不安が何年も悩ませ続けること

この不安の経験が批判的考え方・政治改善・道徳生活も活気つける


Q:永遠に解決できない質問提起をしながらも議論が続くのか

A:日々質問提起に対する答えを生きているのだ


学ぶと

慣れ親しんだものから遠ざけ安定した前提を不安定なものにする

一度慣れ親しんだものが見慣れないものに変わると2度と同じものに戻ることはない


今までの権利や自由だけでは限界

市場や戦争の問題を解決するためにも

生命や善の倫理にフォーカスが大切

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努力をしても、無駄に思うことがある
だから、結果が出たときに感動するんだよなあ