いやあ~

久しぶりに学んだら

なっなんと


自己超越


という世界があったんだ~


「在ること」(Being)の世界


必然・必要・ベスト

このシンクロ


凄い


アップ Golden Well Being アップ


この実業で

世界に生き方・考え方・働き方を大きく変えて


夢に感動を乗せて

喜びと笑いを提供します


↓↓↓


マズローの欲求段階説

自己実現理論



生理的欲求(physiological need)

     生命維持のための食欲・性欲・睡眠欲等の本能的・根源的な欲求
     この欲求が満たされない場合、人間は生きていくことができなくなる。

安全の欲求(safety need)
安全性・経済的安定性・良い健康状態・良い暮らしの水準など、予測可能で、秩序だった状態を得ようとする欲求
病気や不慮の事故などに対するセーフティ・ネットなども、これを満たす要因に含まれる。
この欲求を満たすために一生涯を費やす人が、世界にはたくさんいる。
所属と愛の欲求(social need/love and belonging)
情緒的な人間関係・他者に受け入れられている、どこかに所属しているという感覚
この欲求が満たされない時、人は孤独感や社会的不安を感じやすくなり、鬱状態になりやすくなる。
この欲求が十分に満たされている場合、生理的欲求や安全の欲求を克服することがある。
承認(尊重)の欲求(esteem)
自分が集団から価値ある存在と認められ、尊重されることを求める欲求 
尊重のレベルには二つある。低いレベルの尊重欲求は、他者からの尊敬、地位への渇望、名声、利権、注目などを得ることによって満たすことができる。マズローは、この低い尊重のレベルにとどまり続けることは危険だとしている。高いレベルの尊重欲求は、自己尊重感、技術や能力の習得、自己信頼感、自立性などを得ることで満たされ、他人からの評価よりも、自分自身の評価が重視される。
自己実現の欲求(self-actualization)
自分の持つ能力や可能性を最大限発揮し、具現化したいと思う欲求。すべての行動の動機が、この欲求に帰結されるようになる。

自己超越

マズローは晩年、5段階の欲求階層の上に、さらにもう一つの段階があると発表した。それが、「自己超越」(self-transcendence)の段階である。 自己超越者(transcenders)の特徴は

  1. 「在ること」(Being)の世界について、よく知っている
  2. 「在ること」(Being)のレベルにおいて生きている
  3. 統合された意識を持つ
  4. 落ち着いていて、瞑想的な認知をする
  5. 深い洞察を得た経験が、今までにある
  6. 他者の不幸に罪悪感を抱く
  7. 創造的である
  8. 謙虚である
  9. 聡明である
  10. 多視点的な思考ができる
  11. 外見は普通である(very normal on the outside)

マズローによると、このレベルに達している人は人口の2%ほどであり、子供でこの段階に達することは不可能である。 マズローは、自身が超越者だと考えた12人について調査し、この研究を深めた。

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つらいのは、自分以外のものに頼るから

楽しいのは、自分自身に頼るから