円安トレンドに乗ってEURJPYスイングEAが約400pips獲得して
最高益を更新、朝スキャのCSMV EYRCADは5週連続で最高益更新
です。
しかしこの円安、衆院選後どうなるか怖いものがありますね。
日米での介入への警戒もありますし、介入には限界があるとよく
聞きますしね・・・。
円安トレンドに乗ってEURJPYスイングEAが約400pips獲得して
最高益を更新、朝スキャのCSMV EYRCADは5週連続で最高益更新
です。
しかしこの円安、衆院選後どうなるか怖いものがありますね。
日米での介入への警戒もありますし、介入には限界があるとよく
聞きますしね・・・。
2月のEA評価ランキングを公開しました。
MAMAForce55X5/4 for Gold Tradingが強いですね。
特殊なロットの取り方をするXAUUSD含む3通貨ペアのスイングEA
なんですが、利益の伸び方が凄まじいことになっています。
現在収益は1360万円(推奨証拠金約440万円)。
1月のEA運用実績は200pips超のプラス。
これで4ヶ月連続のプラスとなっています。
昨年1月は800pips超のマイナスで1月~3月は2000pipsを超える
マイナスとなっただけに、今年は何とかプラススタートでいきた
かったので、まずはほっとしてます。
来月以降はスイング系EAがもう少し利を伸ばしてくれることを期
待したいです。
1月のオリジナルEAの運用成績は若干のマイナスです。
久々にやらかしてしまったんですが、CSVSのGBPCADとEURCAD
を稼働しているMT4が両EAがエントリー後にシャットダウンして
しまっていて、それに気づかす3日ぐらい放置してしまっていまし
た。
その間に損失が膨らんでしまい、特にCSMS GBPCADの方は150pips
を超える大きなマイナスとなってしまいました。
2年に1回ぐらいMT4のシャットダウンが起こるんですが、今回はEA
のエントリー後ということで、こういう結果となってしまいました。
FX自動売買あるあるだとは思いますが、EAを稼働中の方はお気を付
けください。
↓詳細はこちら
EBCFinancialGroupのコピートレードに提供中のシグナル
Csmv2510が1月に259pipsを獲得し、収益率40%を超えて
最高益を大きく更新しています。
このシグナルは自作の朝スキャEA・ChallengeScalMorning
VのGBPCAD版とEURCAD版を同一の口座で稼働させている
ものになります(ver5.0)。
10月から稼働・計測をスタートさせていますが、順調に利益
を伸ばしています。
なお「コピートレード」は自分でトレードしていなくても、
EAやトレーダーの取引を自分の口座にコピーできる仕組みで
す。
興味ある方は、下記より詳細をご確認ください。
海外FX主催の無料かつノーリスクで参加できる、デモ口座の仮
想資金を使ったトレードコンテストの情報です。
TradersTrustの「無料トレーディングコンテスト」なんですが、
2月1日からスタートで、上位3位までには豪華賞品が用意されて
います。
興味ある方、トレードが好きな方は、詳細をご確認ください。
外為オンラインの「iサイクル2取引」について、注意点やリスクも
含めて解説しています。
外為オンラインの自動売買は、もう10年以上前、FX自動売買に
挑戦し始めたころに少し試したことがありますが、あの頃に比
べるとトレンドを自動で判定して注文方向を切り替えてくれる機
能が備わったりして確実に良くなっています。
無料のセミナーや豊富な上場コンテンツなど、初心者にも役に立
つサービスが充実しています。
「EA○○選」シリーズのリライト第3弾、今回はアノマリーEA
です。
このジャンルのEAも人気が高いですね。
最近では1個EAを起動すれば複数通貨ペア、複数のアノマリーロ
ジックで運用可能なEAなんかも出てきてて結構売れてます。
「アノマリー」とは言うものの、実際には実需に基づいた相場の
"癖"をロジック化しているので、「鉄板」とまではいかなくても、
ある程度長期で通用するEAの多いジャンルかと思います。
以前の記事をリライトしました。
この「EA○○選」シリーズは今後も定期的に見直して、EAを
入れ替えたり加筆・修正していく予定です。
ナンピンEAですが、最近は随分安定したEAが増えました。
数年間含み損もあまり出さずに毎月プラス、というようなEA
もそれほど珍しくないです。
私は最近はあまりナンピンやマーチンのEAは使ってないんで
すが、使うとしたらナンピン回数(ポジション数)が最大5~
6回程度を上限にしていて、あとできればナンピン幅がボラに応
じて変化するようなEAが理想ですね。
ここで紹介しているEAもナンピン数やナンピンのやり方にアイ
デアを凝らしたものばかりですので、気になる方はチェックし
てみてください。
一般的なロボアドが「リスク許容度に応じた固定配分」を
基本とするのに対し、ROBOPROは以下のような特徴を持
っています。
・AIが40以上の経済・市場指標を分析
・株式・債券・金など複数資産へ分散投資
・月次で投資配分を見直す動的運用
特に最後の投資配分の見直し(リバランス)に関しては、AI
の分析に基づいて臨機応変にやってくれる点が、他のロボア
ドとの大きな違いです。
裁量で見直しが必要なロボアドとも違うし、他の一任投資型
のロボアドとも違います。
NISA対応のロボアドだと売買の枠が限られているためリバラ
ンスの回数も限定的となりますが、ROBOPROはNISA非対応
の代わりに必要な時に必要なだけリバランスしてくれます。
25年は20%を超えるリターンを出したことで、今後もさらに
注目があつまりそうです。