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自由な生活を実現するためのFX&投資

アメブロ放置から復活!使用しているEAや裁量トレードの成績、裁量トレードの成績、メインブログの記事の紹介、その他FXの自動売買や投資について考えていることなどを書いていきます。

今週も対米ドルで円安が進み39年半ぶりの円安水準で推移して

いましたが、週の後半に介入警戒や米国雇用統計が市場予想を

下回ったことなどにより、ドル円は一時は160円半ば当たりまで

急落しています。

 

円安トレンドで一時は200pips近い含み益のEAも出るなど、複数

の自作スイングEAが大きな利確を狙える状況でしたが、この急

落に巻き込まれてドル円やクロス円のスイングEAがトレーリング

ストップで置かれたSLの位置で決済。

 

それでもBBBreakerRush_NZDJPYが110pipsほどを獲得し、先週

に続き最高益を更新しています。

 

また好調の朝スキャEA・CSMV_EURCADも2ヶ月振りに最高益を

更新しました。

 

 

 

こんにちは、LIBERTACTIONです。

 

2026年6月のEA運用実績を本ブログで公開しました。

 

6月は全体で-207.8pipsとなりましたが、年間累計は973.8pips

となっています。

 

また、6月からはシストレ.COMのEA運用もスタート。新たに6

つのEAをポートフォリオへ加え、その初月の成績も掲載してい

ます。

 

記事では、

 

・EAごとの運用成績一覧
・年間累計の推移
・6月の運用を振り返ったコメント
・新規投入EAの紹介

 

などをまとめています。

 

EA選びやポートフォリオ運用の参考になれば幸いです。

 

▼続きはこちら(本ブログ)

 

 

 

EAの新規投入・入替情報や運用速報、月間EA運用レポートなど

は、無料の「会員限定レポート」でも配信しています。

 

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2026年6月1日に施行された改正資金決済法。

 

海外FX利用者の間では、

 

「今後も銀行送金は利用できるの?」
「海外FX業者はどんな対応を進めているの?」

 

といった不安や疑問の声が聞かれます。

 

そこで今回、主要海外FX業者7社へ今後の入出金方針につ

いて直接質問してみました。

 

これまで公開したEBC Financial Group、TradersTrust、

HFMの回答に加え、TitanFXの回答も踏まえ、各社の対応

を比較・分析したまとめ記事を公開しました。

 

調査の結果、

 

・現時点では4社とも利用者へ大きな影響が生じるような

運用変更は予定していないこと

 

一方で、

・電子ウォレットを重視する業者
・暗号資産対応を強化する業者
・銀行送金を維持しながら暗号通貨にも対応する業者
・慎重な情報開示姿勢を取る業者

 

など、今後の方向性には違いが見えてきました。

 

さらに、掲載許可をいただけなかった業者から得られ

た情報も踏まえ、海外FX業界全体の動向について考察

しています。

 

海外FXを利用している方や、今後の入出金方法が気に

なる方はぜひご覧ください。

 

▼記事はこちら

 

 

 

 

 

これまでEA-BANKのEAと自作EAだけでEAの入替をおこなって

きましたが、入れ替えたいEAが見つからないこともあり、不足

を感じていました。

 

そこで今回シストレ.COMで新規口座を開設し、6つのEAを運用

開始しています。

 

なぜシストレ.COMなのか、今回選んだEAの選択理由等、記事を

公開しています。

 

▼詳細はこちら

 

 

先週は対米ドルで円安が進み、39年半ぶりの円安水準に近づい

たということがニュースになっていましたが、クロス円はまち

まち。

 

そんな中6月に入り4円近く下落しているのがNZDJPY。

 

中東情勢によるリスクオフ局面、しかもニュージーランド経済

の弱さが意識され、急激な利上げも行われないとの見方もあり、

NZドル安が進んでいるようです。

 

そんな中自作EAのBBBreakerRush_NZDJPYがこの局面を捉えて

ショートエントリー。

 

見事240pips超を獲得し、最高益を更新しています。

 

▼詳細はこちら

 
 
 

 

2026年6月1日に施行された改正資金決済法。

 

海外FX利用者の間では、

 

「今後も今まで通り入出金できるのか?」
「海外FX業者はどのように対応するのか?」

 

といった不安の声も聞かれます。

そこで今回、海外FX業者7社へ今後の入出金

方針について直接質問してみました。

 

前回のEBC Financial Groupに続き、今回はTradersTrustから

いただいた回答をご紹介しています。

 

回答の中で特に印象的だったのは、

 

・ 暗号資産による入出金環境の強化
・ XRP・LTCによる入出金への対応
・ 法改正による大きな影響は想定していないとの見解

などです。

 

各社の回答を見ていると、海外FX業者ごとに今後の方向性の違

いも見えてきました。

 

詳細は本記事で解説しています。

 

▼記事はこちら

 

海外FX業者のスプレッドは、公式サイトで公開されている数値

と実際の取引環境でどの程度違うのでしょうか?

 

今回は私自身も利用しているTitanFXのZeroブレード口座を対象

に、実際のスプレッドを計測してみました。

 

USDJPY、EURUSD、EURJPY、GBPUSD、GBPJPYの5通貨ペアに

ついて、公式値との比較や手数料込みの実質スプレッドも掲載し

ています。

 

海外FX業者選びの参考になれば幸いです。

 

▼記事はこちら

 

 

2026年6月1日に施行された改正資金決済法。

 

海外FX利用者の間では、

 

「国内銀行送金は今後も利用できるのか?」
「オンラインウォレットはどうなるのか?」
「海外FX業者はどのように対応するのか?」

 

といった不安や疑問の声も聞かれます。

 

そこで今回、XM、TitanFX、AXIORY、HFM、

Vantage Trading、EBC Financial Group、

TradersTrustの7社に対し、今後の入出金方針

について直接質問してみました。

 

まずは掲載許可をいただいたEBC Financial 

Groupの回答内容を公開しています。

 

回答からは、

 

・現時点で大きな変更予定はない
・ 電子ウォレットを含むマルチチャネル戦略を継続
・ 現在の主要な入出金方法への大きな影響は想定していない
・ 日本市場を重視している

 

といった方針が見えてきました。

また、利用者からどのような問い合わせが寄せ

られているのかについても回答をいただいています。

 

詳細はこちらの記事でご覧ください。

 

▼記事はこちら

 

 

今後も各社から回答や掲載許可が得られ次第、順次レポートし

ていく予定です。

 

 

Fintokeiを少しでもお得に始めたい方へ。

 

LIBERTACTION限定で、FintokeiのJPY建て全プランが30%OFF

になるクーポンコードを公開しました。

 

対象は新規購入者で、JPY建ての全プランで利用できます。

 

【クーポンコード】

 FINTEG6C 

 

利用方法、注意点については下記の記事にまとめています。

 

▼詳細はこちら

 

Fintokeiに挑戦してみたい方や、購入を検討している方はぜひご

活用ください。

 

6月1日に改正資金決済法が施行され、「海外FXへの入出金はど

うなるの?」と不安の声も見られます。

 

そこで今回は実際に、

 

・TitanFX
・HFM
・AXIORY
・EBC Financial Group

 

の4社から国内銀行口座への出金を行い、着金まで確認してみ

ました。

 

その結果、2026年6月上旬時点では4社とも問題なく出金できる

ことを確認。

 

さらにAXIORYについては、出金後に国内銀行から再度入金を行

い、こちらも問題なく反映されました。

 

もちろん今後も現在の入出金環境が継続されるかは不透明です

が、少なくとも現時点での実際の検証結果をまとめています。

 

↓詳細はこちらの記事をご覧ください。