今日は自分の好きな偉人の名言をつぶやきたいと思います。
以下、私の大好きなアルバートアインシュタインの名言です(*^▽^*)
 一見して人生には何の意味もない。
 しかし一つの意味もないということはあり得ない。
 私は、それほど賢くはありません。
 ただ、人より長く一つのことと付き合ってきただけなのです。
 空想は知識より重要である。
 知識には限界がある。
 想像力は世界を包み込む。
 私には特別な才能などありません。
 ただ、ものすごく好奇心が強いだけです。
 常識とは十八歳までに身につけた
 偏見のコレクションのことをいう。
 何かを学ぶためには、自分で体験する以上にいい方法はない。
 一見して馬鹿げていないアイデアは、見込みがない。
 6歳の子供に説明できなければ、理解したとは言えない。
 困難の中に、機会がある。
 人の価値とは、その人が得たものではなく、その人が与えたもので測られる。
 人生には、二つの道しかない。一つは、奇跡などまったく存在しないかのように生きること。
 もう一つは、すべてが奇跡であるかのように生きることだ。
 ものごとはできるかぎりシンプルにすべきだ。
 しかし、シンプルすぎてもいけない。
 知識人は問題を解決し、天才は問題を未然に防ぐ。
以上は、あの有名な物理学者アインシュタインの名言です。
頭の中だけで、宇宙の法則(方程式)を導き出したとんでもない天才です。
話はそれますが、
人生の成功法則となる方程式があるとすれば、それはいったいどんなもの、形なのか考えてしまいます。
こんなアインシュタインが道ぎき出したような形をしているのか?

そもそも数式で表すことはできない形なのか?
数式で表せないとなると、人間が生み出した言語で表現できるものなのか?
神のみぞしるといったことなのでしょうか?
ほんとうに、不思議です。鳥かごのながでもがいている、ちっぽけな存在にしか思えなくなります。
やはりどこかから、神様なる人間の人知をはるかに超えた存在が、
人間を含めた、あらゆる生き物の振る舞いを楽しみながら見ているのでしょうか?
そんな存在が仮にあったとしても、それを正しい、正しくない、正義?悪?と決めることもできないかと思います。
人類がわずか数千年の中で生み出した、意思疎通のための言語を使って、これはこういうカテゴリーかな?
という定義づけをしているにすぎないように思えてしまいます。
かのアインシュタインさんが畏敬の念を抱いた大自然の神(スピノザの神)、
そんな人知を遥かに超えた存在のことを言っていたのでしょうか
たしかアインシュタインが残した言葉の中に
「私は、神がこの世界をどのように作ったか、その方程式を知りたい」
と言っていたと思います。アインシュタインの頭の中にあったイメージは
今となっては誰もわからないかもしれません。
ただ、凡人の私が想像遊びをして楽しむ範囲で思えることは、
人工知能(AI)が本格的に普及される時代が間もなくかと思いますが、
人工知能(AI)のほうが先に、鳥かごのながでもがいている人類に対して
アインシュタインが問い続けた疑問に対する答えを導き出してくれるような気がします。
10年20年先の世界、社会がどのようになるか全く予想がつきませんが、
今ある常識が通用しない世の中になっていくことは間違いないかと思います。
そんな時代を、息子はどう生きていくのか、また私もどのような形で生きていくのか、
その答えは、今現在、日々送っているサラリーマン生活の中には無いのではないかと思います。
長々とすみません( ゚Д゚) 一読頂きありがとうございます(*^▽^*)
とにかく未来が明るい方向になるといいです(^^♪
飼い猫の写真を撮りましたので貼り付けます。猫ってなんかいやされるんですよね~(*^▽^*)