大繁忙期をさらりとかわしてメンタルクリニックに行ってきましたトモですこんにちは。
3年前に脳みそどグサレゲロ豚ビッチモラハラ因業ババアとエンカウントしたときに
お世話になったメンタルクリニックに突撃アゲインしてきました。
「診断書を作成するなら3年前と同じ先生のほうがいいですよね」と
受付のおねいさんの配慮により、以前と同じ先生の診断を受けました。
この先生、苦手だったんですよね。
斜に構えた感じで馬が合わないと感じていました。
だから再診に行かなくなって、結局我慢して島流しになってしまったんです。
ところが今回最新すると、印象が変わってしまいました。
言葉は相変わらずつっけんどんなのですが、
それは「自分の処遇を決めるのは患者だからね」という
線引きをしているからではないかと感じました。
予約時に、「休職を前提とした診断書を書いてください!」と
そうはっきり言ったから、どこか優しかったのかな。
「あなたは自分で自分をそう扱うと決めたのね。だったら全力で助けるよ」
という感じ?
周囲がどんなに助言しても、本人に自分を救う意思がないと
何をしても助けられないことをわかっているということかな。
3年前の私は、まだキャリアに対して未練があった中途半端な状態だったから、
この先生とは合わない状態だっただけなのかもしれません。
前職場でちょっと小耳に挟んだのですが、このクリニックは
「メンタル患者の診断書を簡単に出すので有名」らしいのです。
そういう噂が流れてました。
しかし今の私は思うのです。
おまえらのずさんなマネジメントの
尻拭いをしてくれているだけだろカス
と。
このクリニック、わざわざ本社のほぼ真ん前のビルにでーんと陣取ってるんだぞ。
メンタル患者が多いと評判の我社の社員をカモメインターゲットにしてるんだろ。
土下座して先生の靴の裏舐めて感謝するのはてめーらの方じゃね。
