寝る前の時間



なにか




見えないベールに包まれてるみたいで



とても心地よい







イメージとしては



月明かりに照らされた

純白のベール

すっぽり全身を覆ってしまう









寝静まった静寂



何かの存在に対して


改めて


今日もありがとう



と、思えるささやかな時間でもある。



















いつも 深夜は不思議だ


おやすみなさい



















明日はまた、新しい環境へと移住、、
都会と故郷との往復で 思うことも少しある