なぜかな

言葉では表せないけれど








消えてなくなりたい


気分な時がある


泡みたいに







ネガティブな消えたいじゃない



神秘的な空気の    消えたい









一人で 


真っ白で 


上も下もなくて 


遮断され 開放され 虚無なところ

あるとしたら無機物な なにか うるさくないもの










そんなところ 存在しないのに



もどかしいな











なんで そんな世界が愛しく思うのか


私もわからない


これは 孤独 ?



きっと この気持ちを明確にしてはつまらないし

明確にできないものなのだ 宝物にしておこう















































































































































やっぱり 芸術頭

なにかの涙がこぼれ落ちた