Before
自分に厳しくし過ぎて![]()
モラハラ・経済DV・借金苦
自分との関係は最悪
元パートナーとの関係最悪
お金の不安満載
お仕事辛い苦しい負担ばかり
元パートナーの事業は経営破綻
→After![]()
自分にあまあま![]()
パートナーからは溺愛
自分との関係最高!
パートナーとめっちゃ仲良し!
臨時収入たくさん
お金あるある・豊かな暮らし![]()
お仕事楽しい!
パートナーの会社は業績良好!
感情を感じることは
自分を分かってあげること自己受容してあげること。
嫌な感情を感じたくないから、
感情に蓋をする
忙しくして感じないようにする。
それだと、
自分が分かってくれないという、
不満を抱くようになります。
ストレスは溜まるし、
嫌なことを我慢してやっている
というような状態を感じるようになります。
つまり、
感じないということは、
余計に不満が募るということですね。
でも、感じていても、
嫌な気持ちのままだし、
ずっとそこに囚われているみたいで嫌だ。
早く手放したいし、
こんなネガティブなこと、
感じていたくない。
確かにそう思いますよね![]()
でもそれは、
感じることで、
潜在意識から抜けていく、
手離れていくということを、
知らなかったからというのもあると思います。
私もそうでした。
感じたところで、
それで良くなるということを、
知らなかったので、
ずっと感じないように、
むしろ、一生懸命に、
ポジティブを感じようとしていた
時期もありました。
それも良かったんですけど、
でも、やっぱりね、
感じ尽くした後に、
ポジティブも感じた方が、
ずっと良いというのが体感としてあります。
何よりも、
感じてあげることで、
自分の中から、
分かってもらえたーーー
という安心感や、
自分と繋がるというような、
自己一致・自己受容感も増えて行ったので、
安堵になっていきました。
そして、
本当の意味で、
もう過去のこと
として捉えることが出来たし、
感じ尽くしているので、
そこに感情を感じることも無くなって行きました。
それは、同時に、
現実も変化して行ったのも、
大きいと思います。
そう、
感情を感じ尽くすメリットは、
現実そのものも、
しっかりと変化していくというもの。
ここですね![]()
感じ尽くして終わり。
ではなく、
しっかりと現実も変化する。
ここがとっても大事。
前提として、
人は幸せな方向に
進んでいくと思ってください。
ここの前提も大事。
でも、ネガティブな感情が、
足を引っ張る。
だけど、
ネガティブな感情は、
邪魔な存在ではなくて、
分かって欲しい存在。
分かって欲しいだけですから、
分かってあげればいいんです。
だけど、
癒してあげるとか、
共感してあげるとか、
そういうのでもいいんですけど、
でも、それだと、
感じ尽くすのとは異なるので、
癒してあげるつもりで
共感してあげるつもりで
分かってあげるつもりで
感じ切ってあげるのです。
そうすることで、
もう分かって貰えたからいいや
という感じで、
手離れていきます。
ここで大事なのは、
感情を感じている体感覚の方です。
体感が抜けていなければ、
感情も抜けません。
もうね、
絶対やってあげた方がいいですよ!!
私も、
モラハラ・経済DV・借金苦から、
愛もお金も時間にも恵まれる、
現在まで来れましたので![]()
自分を幸せにしてあげましょう!
興味ある方は、
是非、体験で聞きに来てください。