「渾沌鶏」 | Libentina

Libentina

自由に生きたいわたしの現実

最近観たイノセントとはちょっと違うノリだった。



るどびこと同じなんだよ。最初笑っちゃった。

陰陽師が出てきて、式神が辻褄合せに?登場し

そして義経と頼朝の葛藤でしょ。

それから鬼。哀しい鬼の生。

この前観たばっかりだったからね。

しかし、どんな荒唐無稽なお話も陰陽道でケリがつくとは。




狩野さまはとってもかっこよかった!




牛若がかなり残念っ

身のこなし、台詞回しとか、すべてに重力感じさせすぎ・・・



中川くんにぜひやってもらいたいと思いながら観てた。

ぴったりの役だと思うのよね。凄いはまりそう。






それから


今日狩野さまのお言葉聞きながらずっと気になっていたことを思い出した。


鍋社長のミキタン自らがよくブログに書いてて凄く違和感感じてて、

本女出身者としていかがなものかって思ってたんだけど。




お客様に、


感動を与えられる!のがこの仕事・・・云々 


じゃなくて、


お客様に、感動をお届けできれば・・・・・・




与えるってなんだよってずっと気になってたんだよね。




会報は本日やっと届いたけど

事務処理もね、もうなんかね、