よかった~ !
ひっさしぶりのバレエです。
しかも良席☆
しょっぱな、ユレル嬢観て、失敗したかな・・・orzってなったけど。。。
ユレル嬢、ふとりすぎ・・・!
わたしにいわれたかないだろーけどさ・・・・
ダンスもステップはしょりすぎ。
プジョル嬢の代役にユレル嬢って噂が流れたとき阿鼻叫喚だった理由も当然か。
でも、他のかたがたはどなたもさすがに美しい方ばかりでした。
「カノン Canon in D major」
(振付:J.ブベニチェク 音楽:J.パッヘルベル)
マチュー・ガニオ、アレクサンドル・リアブコ、イリ・ブベニチェク
が一番よかったかな!
Mathieu Ganioは女性サポートするときより、一人で踊ってるときのほうが
断然いいのね。
Legris氏と踊ると女性ダンサーがすごく綺麗に観えててさすが。
Eleonora Abbagnatoはもともとすごく綺麗なんだけど。
どの演目もバカンス中の公演って感じで、派手なものではなく
静かで、美しいって感じの演目ばかりだったから
型の美しさがとても印象に残ったな。
まっ、来るべきシーズン前に怪我でもしたら大変だからね。
Gillotとブベニチェクも凄くよかった!
個人的には、Mathias Heymannがとても気に入った(笑)
ちょっとオペラ座に観にいきたくなったよん。
12月くらいにいっちゃおーかなーーーーーーー(笑)
