迷子の警察音楽隊 | Libentina

Libentina

自由に生きたいわたしの現実

見渡す限り砂漠みたいな景色。

土の色が続く街。

おそらく仕事もそんなにはないだろうな・・・という街。


それでも寛容な人達。


アラブとイスラエルなのに。


国を代表していることを忘れるな!

という団長の礼儀正しく誇り高い気概がなんとなく懐かしい。



もの悲しい音楽が心に残ります。



Bikur Ha-Tizmoret



クラリネット奏者のコンチェルトを聴きたかったな!

指揮者デビューはできたかな~?


団長の歌もよかったよ。


マダムが食べていたサンドが凄くおいしそうだった!!!!!!




なんと!今日も帝劇帰りのダンス職人に遭遇(笑)

月曜とは微妙に時間が違うのに。

舞台が終わってまっすぐ帰って、結構地味でまじめな生活なのね!

衝撃、座長がまじめそうだもんな~


わたしけっしてやらかしではありませんから!(笑)