また垣根涼介です 。
面白くて、わくわくしながら読みました。
でも、これ図書館から借りてきたんだけど、
ものすごく重たいんです。。
400字詰×1314枚 のぶ厚さで、
電車で読むのには全く適さないものでした。
垣根氏の女性像って・・・・
現実感がないっていうか、
なんか男性からみた理想像っていうか、
こういう発想は女性にはあり得ないだろうみたいなところが
ちょっと気になりました(笑)
もしかして・・・・・・・だよねー?!と
図書部長と話してます。
だいたいねぇ、女性より男性の方がずっと
色っぽく表現されているんだもん(笑)
そんなことはさておき、やっぱりとても面白いので
おすすめです!
それにしても、図書館にももっと文庫本を充実させてほしいわ!
BOOK CROSSING に 出遭いたい!
