さち子のブログ

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摂食障害について


こんばんはヾ(@°▽°@)ノ


今日も、おなじくチーズですごしています


食事制限をはじめて5日?6日?たつかなあ?今日になると、チーズ、コーヒー、だけの生活が苦しくはなくなってきました。摂食障害で、拒食症経験者の方なら心当たりがあるとおもうのですが、「ダイエットハイ」食事制限(過度の)がつらくなくなってくるのです。


そして気づけば、骨と皮になってしまっているのです。

しかし、本人はなかなか、事実にはきがつきません。体重計すら信用できなくなっているのです。

35㎏もおもたくかんじて、食事制限をやめられません。ふつうのごはんの食べ方がまったくわからなくなっています。


からだは軽くなるばかりなので、体調がよくなっているようにさえ感じます。

しかし、(痩せすぎだ、食べなくてはいけない)と気が付いてからが、一種の地獄のはじまりです。


もともと痩せたくてはじめたダイエットですから健康のためとはいえ、ふとっていくのは許せません。

だけど、久しぶりに食べ始めたごはんは、とても美味しくてやめられない。

    ここから、気持ちがこわれて

(食べたものははけばいいんじゃない!?)などという考えに移行していくのです。


一度、吐くことで、太らないという安心感がうまれて、徐々に習慣化していきます。

やめたくてもやめられない。泣きながらも吐き続ける、地獄のはじまりです。

こんにちは


今日も、たばことコーヒーで一日がはじまりました。


ぴぐをはじめてから、3日経ちました。


ぴぐでカラム人たちは、みんな優しくて、空腹も苦にはなりません。


昨日は、Max痩せていたころをおもいだしながら眠りにつきました。


わたしが摂食障害の繰り返しのかていのなかで、一番つらかった時期は


過食嘔吐の時期です。


食べては吐き、また食べては吐きの繰り返し。


働いたお金は、ほとんど食費に消えました。ダメな自分を思って泣く毎日に嫌気がさしていたものの


自分で食欲をコントロールすることは0に等しいほどできませんでした。


自分が人間ですらないように感じて、だんだん精神も崩壊し、気持ちが壊れてしまったようにおもいます。


自分は病気なんかじゃない!とその頃は思っていたんです。


ただ調子が悪いんだと・・・。

(°Д°;≡°Д°;)私は、今日も食欲と葛藤しています。


朝から、微糖のコーヒーを飲んで、たばこを吸って、きをまぎらわしています。


毎日、毎日、鏡をみてため息をつきます。


昔着ていた、かわいいお洋服たちは、インテリアの一部になっています。


変な話、拒食症のころが、気持ち的には楽で、幸せだったかもしれません。


ただ、34㎏のときは、吹き付けてくる風さえ、肌につきささるおもいでした。


その頃はただただ、死を待つ人型の入れ物のようだったきがします。


そんな思いをしたくせに、(また、拒食症に戻りたい)などと考えている私は、いまだ


摂食障害の呪縛からのがれていないのかもしれません。