今日は夕方から韓国語教室で以前教えていただいていた先生の送別会がありました。この前の土曜日の送別会は若い大学生の先生で、卒業と同時に帰国と言う事だったんですが、今日の先生は奥様もお子さんもいて、今後韓国で暮らすか日本に残るか考え抜いた結論が帰国となったそうです。
今韓国に帰っても就職が出来るかどうか微妙ですが、とりあえずご家族のご健康とご健闘をお祈りして・・・
そして今日の送別会に奥様とお子さんも来てくれました。奥様は先生と同じ歳で35歳と言う事でしたが、若々しくて高校生か大学生にしか見えない美人で、お子さんは1歳半の男の子。
その子がパパに抱っこされて入ってきたら、おばさんが山のようにいたのでビックリして泣いちゃいました。誰かがイチゴをあげたらご機嫌が直ってそれからは彼のオンステージでした。まだ言葉がしゃべれないこの頃が一番可愛いですね。夫に見せたらきっと家に連れて来ちゃいそうだと思いました。
孫とか私はそんなに興味は無いんですが、目の当たりに小さい子を見ると前よりは「いいな」って思えるようになってきました。でもそれはきっと「たまに」だからであって「毎日」だったらギブアップでしょうね。まあ息子はキッパリと「子供の世話を頼むことは無い!」と言っていましたので期待しないでおきます。
家にはお嬢様猫のなっちゃんがいるので、なつこ様にせいぜい尽くして孫のように何でも買ってあげますよ!(キッパリ!)