から続けて読んで頂くと より笑えます!
 
今回 非常に 下品です 自己責任で 読み進めて 下さい(笑)
 
 
 
1つ前の記事に 「小さくても大丈夫 元気出せよ~」 みたいなコメント たくさん ありがとうございました
 
だから 小さくないって!
 
漢(おとこ)に とっては 大きさは 大問題なのです!
 
更新する つもりも無かったのですが
 
リコメを しているうちに せつなくなってしまったし
 
焼酎飲んでたら 酔っぱらって来ちゃったし
 
小さい人って 思われたままだと イヤなので(ココまでの 時点で すでに 小さい漢(おとこ)だよ、涙) 
 
僕が ドンだけ デカイ漢(おとこ)なのかが わかる 話を しましよう
 
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アレは 物事の分別もつき始めた 20代中頃
 
居酒屋で たまたま 隣で飲んでいた 同じ年代の男と 口論になりました
 
僕   「オレのほうが デカイ漢(おとこ)だ」
 
男   「いや、 オレのほうが デカイ漢(おとこ)だ」
 
僕   「ふざけんな テメー 勝負するか?」
 
男   「おう 望む所だ 便所に来いや」
 
2人で むなぐらつかみ合いながら トイレに向かいました
 
トイレに 入った瞬間 2人して ズボンを下ろすと 比べ合いです
 
お互い 甲乙付けがたい 良い勝負です しばしの沈黙の後 
 
お互い 肩を抱き合い 褒めあいます
 
僕   「イヤ~ さっきは 悪かった 良い物 持ってるじゃん」
 
男   「そちらこそ 良い物を お持ちで」
 
その後は 仲良く 2人で 朝まで 酒を 飲み 人生について 語り合いましたとさ
 
熱い漢(おとこ)同士って イイよね~
 
 
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アレは 人生の重みもわかり始めた 20代後半
 
友達の 行きつけの オネーチャンがいる お店
 
オネーチャンと お話したり カラオケしたり 楽しく飲んでいると
 
もっと 楽しい事を 思いつきました
 
すかさず 友達に 目配せすると 僕は こっそり 一番 ノリのイイ オネーチャンの 後ろに回りこみます
 
そして ズボンを 下ろすと オネーチャンの 頭の上に モノを乗っけて
 
「ちょんまげ~」
 
その後 店内は 僕を称える 歓声と 
 
スタンディングオベーションが 巻き起こったのは 言うまでも ありません
 
オネーチャンは あまりの デカさと 重さで 首がムチウチになったかも? って 言っていました
 
なんて ノリがイイんだ!
 
ちょんまげ! 熱い武士道って イイよね~ 
 
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これらの 話から 僕が どれだけ 器のデカイ漢(おとこ)かが わかっていただけたのでは ないでしょうか?
 
あれ? さらに 墓穴を掘ってますか?
 
男性のみなさん 酔っぱらったら この位の事 するよね?
 
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なんか どんどん 
 
自分の首絞めてるような 気がするのは
 
僕だけでしょうか(涙)