ある日の事 スーパーで レジに 並んでいると
僕の 前に 並んでいる おばあちゃんの カゴの 中に
同じ お菓子の袋が 何個も 入っているのに 気が付きました
僕の 妄想列車が 走り出します 
おばあちゃんの所に 孫が 遊びに来たと言う 設定で
孫 「おばあちゃん 何時もの お菓子 買っておいてくれた?」
おばあちゃん 「ああ~ 買ってあるよ~」
孫 「おばあちゃん ありがとう~ これ 美味しいんだよね~」
・・・・・・・・・・・・
これは 同じ お菓子を 僕も 買わなくては
慌てて レジの 列を 抜け出して お菓子売り場に 急ぎます
↓ そうして 買ってきたのが このお菓子

そそられるでしょ~(笑)
どうやら ジュースの ようです
↓ 作って見ましょう



おお~ これは 凄い かき混ぜたら アワアワに なりました
↓ 一口 飲んで見ると

↓ 息子君の 口には 合わなかったようです(苦笑)

食べ物を 残すのは 一番 かっこ悪いと 常日頃 教えているので
滅多に 残さない 息子君が 珍しく もう要らないの 一点張り
しかたないので 僕が 残さず 飲みましょう
一口 飲んで見ると・・・・
無理!
あの おばあちゃん 何で このお菓子を あんなに いっぱい 買ってたんだろう?