今日は お店が 休みなので
散歩がてら 息子君を 通学路の 途中まで 迎えに行きました
すると 向こうから 歩いてきて
僕の事を 見つけると 嬉しそうに 手を振ってくれました
しかし 友達の 手前 少し 恥ずかしかったようで
その後は 素っ気無い 態度です
自分も 子供の頃 こんなだったな~ なんて 思いながら
友達と 楽しそうに 話してる 息子君の 後ろを 歩きます

友達と バイバイをして
僕と 息子君で 人どうりの 少ない 裏道を 歩いていると・・・・・・・・・・
どこからか とてつもない 殺気を 感じました
この 気の 大きさからして 相当の使い手と 思われます
漢(おとこ)である 僕は どんな 戦いでも うけて たたなければ いけないのです
あたりを 見渡すと
↓ ここから すさまじい 気が 漂って 来ています

↓ ヒイ~~~~~~~ッ ハア~~~~~~~~ッ

強敵(とも)との 熱い戦い
僕とした事が この 笑負(しょうぶ・・・・笑うと負け)
なんと 負けてしまいました
上には 上が いるものです