この間 僕が 見事に ひっかかった
このままでは 気が済みません
そこで こんな物を 用意しました
↓ イミテーションの バナナ

↓ 本物の バナナ

本物の バナナの 中に イミテーションの バナナを 仕込んで
↓ テーブルの 上に セットします

これで 誰かが ひっかかるのを 気長に 待つとしますか(笑)
しかし 朝にも おやつにも 誰も バナナを 食べません(汗)
アッと 言う間に 晩御飯です
晩御飯は
↓ 焼酎の お供に ほうとうを 頂きます

焼酎が すすんで チョッと 酔っぱらって来ると
バナナが 気になって しょうがありません
なぜ 誰も ひっかからないんだろう?
チョッと けしかけた方が 良いのか?
それとも 明日まで 待とうか?
しかし 酔っぱらった 僕は 喋りたくて 仕方ありません
僕 「バナナ 食べないの?」
家族 「べつに いらないよ」
僕 「食べれば?」
家族 「しつこいな~」
息子君 「あ~ 何これ~ 変なバナナがあるよ~」
僕 「トホホ」
見つかって しまいました(涙)
教訓
クールに いたずらを 仕掛けるには 酔っぱらっては いけない
無理に けしかけると ばれるので もっと いけない(涙)