からだか動かんくらい

悲しくなることがあるんだね


大事なもの
私の持ってるすべてで守っても


関係ないんですね

わかってもらおうなんて


本気で思ってもた

私がバカだった
限界かもしれない


わがままも、融通きかないのも、余裕がないのも、冷静さがないのも、疑ってばっかなのも、離れるのが恐いのも、張り付いてないと落ち着かないのも、動いて自分の目で確かめないと気がすまないのも、嘘つかれたほうなのに逆に悪者にされるのも、あらぬ妄想も、現実も


もー
つかれてきた

なにってそんなわたしに。


ぜんぶぜんぶ我慢できるんだよ、その気になれば。
そうしてきたし。

でも、なんのために?
って

私の行動は、脳みそは、たしかに異常かもしれない、うっすら自覚はある←


本人は至って通常だと。
常識だと。
私がおかしいんだと。


喧嘩してるときに聞かされる暴言なんて、もはや名誉毀損の域で。



仲直りしたあとでも、思い出して反芻して
無性に悲しくなって

なにやってるんだろう
てなる

耳を塞ぎたくなるような言葉たちを言わせたのは私かもしれんけど

嘘つかせてるのは、私なのか、、、?


ゆきとよく話す、例の定理が一切、通用しない
なにもかも、当てはまらない

何度も何度もめげずに
どんなに気分悪くても
とりあえず笑ってみたり

言葉を変えてみたり

気分変えようとしてみたり

なってほしい状況になるように、私が変わろうって

にもかかわらず
なーんにも、変わんない
むしろ悪化してる

気持ちがまだまだ足りないのかな

困惑してます

こうして全力で凹んでる時間ですら、悪化を促してるのも、よーく理解してるんだけど



答えは、実はなんとなくわかってるんだ


私のことを、心底愛してくれて、理解してて、心配してくれてる人たちには、前から見えてるんやろな

このお話のラストを。

何がなんでも、覆してやるって、
意地はって痛々しいのも、よーくわかってるんだ

自分でこの道を選んだ。誰のせいでもない。


それでも、泣き言がでてくるうちは、まだ大丈夫なんじゃないかって、
なんの根拠もないんやけど


頑張りたいから足掻いてるんだ

思ってたより、簡単じゃない道だったから混乱してる

だけ

だと、また言い聞かせる

ゆきちゃん
また聞いてくれるといいな、、







はぁー
結局
敵わない。

何されても、なに言われても
ちっちゃいことでいちいち傷つくし
ムカつくし、泣けるくらい切れそうになる

本人にもぶつける

相手にもされなくてさらに凹む


余裕がない

でも声聞くと
顔みると

どーでもよくなる
なんで怒ってたのかも忘れる

連休、ずっといっしょにいてくれたし
連休終わってもなんだかんだ会ってくれてる



なにがこんなにこんなに不安にさせるのか

結局信用しきれないままなんやろな
なのに気持ちだけ先走る

ぽんこつ。

見返りを求めてないなんて嘘なのかもしれない

私が与えてるはずの全ての気持ちが感じられなくて私はきっと拗ねてるんだ