枚方←ひらかた
— fuck蘇淫【ピー】ダンス (@kakikukeko1998) 2018年6月18日 - 17:14
交野←かたの
守口←もりぐち
喜連瓜破←きれうりわり
十三←じゅうそう
柴島←くにじま
放出←はなてん
蒲生←がもう
丼池←どぶいけ
私市←きさいち
吉田←よした
帝塚山←てづかやま
点野←しめの
舞洲←まいしま
大阪府外の人「は?」
地震のニュースを見ながら友人と電話
— 野良さん (@blue_noracat) 2018年6月18日 - 13:08
友「まいかた・・・」
私「ひらかた(枚方)」
友「こうの・・・」
私「かたの(交野)」
友「ふくた・・・」
私「すいた(吹田)」
友「四条・・・?」
私「しじょうなわて(四条畷)」
友「関西… twitter.com/i/web/status/1…
↓関西、修学旅行以外、ほとんど行ったことないからな~・・・・
— ♡*:・misaki・:*♡ No☢ ✿ (@liamisak_) 2018年6月19日 - 13:45
車で通ったことくらいしかないかも?
北海道は何度も行っていて、そのときはある程度覚えたんだが・・・・あとは地理をまだ忘れてないうちに行ったことがあるのも、記憶保持には・・・・
でも、それも今は・・・・・謎
女の染色体は XX。男は XY。一つ数が多い女の Xは休眠状態にある。女の皮膚細胞は、父由来のX染色体が眠っている領域と、母由来のX染色体が眠っている領域がパッチワークのように混じり合っている。皮膚の場合、被曝等で皮膚に影響を受けると、違いが顕在化するのではないかと想像。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2014年11月7日 - 10:01
X染色体上の遺伝子に突然変異が生じると、X染色体を 1つしか持たない男は、その影響がすぐに現れる。2つある女は、X染色体に突然変異があっても、正常なもう1本によって補われ、影響が現れることが少ない。伴性遺伝ではこうなるけど、女の皮膚の場合は「見た目の不均一」になるのではないかと。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2014年11月7日 - 10:22
肉割れ、ストレッチマークと言われる症状。これは最近になって遺伝子変異ではないかという学説が。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2018年3月11日 - 07:00
被曝の影響で XX(女)の父親由来の Xと、母親由来の Xの均一性が崩れたのかも。
女の皮膚は父母由来の遺伝子がパッチワーク状になってい… twitter.com/i/web/status/9…
デルテ・ジーデンドルフ医師 中枢神経系は、再生しません。当然、脳の機能は低下します。脳は思考だけでなく、下垂体のようにホルモンも作り出します。甲状腺癌も滅多になりませんが、被曝で甲状腺機能が低下します。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2012年1月3日 - 06:16
↓脳が半分以下しかない男・・・・など、難しいが再生はすると思う。
— ♡*:・misaki・:*♡ No☢ ✿ (@liamisak_) 2018年6月19日 - 13:49
徐々に、一生懸命頭を使って、補っていくとか、
脳幹は・・・・?だが、少しずつ細部が(まとめてではなく)壊れていくなら・・・・という感じかな。
ロシア男性平均寿命66で、年金65から支給か、やるな。どこの国もお祭り騒ぎの最中に色々改変するな、政府は国民のことなど考えてなんかいない。日本もワールドカップだ地震だと騒いでる間にもっとひどくやられるぞ。 twitter.com/asuka_sgp/stat…
— Fonzy (@kazparis) 2018年6月19日 - 13:45
近隣では、もう水田の中干しをしてるな~
— kazu(Hokkaido) (@kazu8hokkaido) 2018年6月19日 - 13:51
除草剤のおかげで、水田には一歩も入らないから、そりゃ発酵ガスが溜まって稲が焼けるよね。
うちももう一度手除草したら干すけどね。ガス抜きというよりは、地面を固くするためかな。
【台湾トップ 日本語で支援表明】大阪で最大震度6弱の地震が起きたのを受け、台湾の蔡英文総統は、日本語で「出来る限り必要な支援を行う用意をしています」とツイート。日本と台湾は、地震時の相互支援を続けてきた。 yahoo.jp/IxzRpc
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) 2018年6月18日 - 20:51
【注意】保存料の安息香酸と着色料の黄色4号など子供の多動症を招く恐れ goo.gl/FMhuj3
— shig (@56shig) 2018年6月19日 - 13:48
「闇の存在が明るみに…」
— ike1962 (@8icsRtq8Pz2NoMi) 2018年2月17日 - 14:54
もうリアルの話です。国会でも取り上げられました。
私達を本当に苦しめている大もとはここです。 pic.twitter.com/pR8GA00fhT
放射能もミツバチも『原因は不明』だから、規制はしないんだってさー 諸外国では、汚染農産物も農薬も さくっと使用禁止にしてんのに、日本は逆に 増やしてる。結果、体調不良者も死者も爆増してんのに。最近ではマイクロプラスチック問題も、日… twitter.com/i/web/status/1…
— あかね (@akanenene) 2018年6月19日 - 07:38
@3104rei228 ニセアカシアの花が、満開なのだけど、飛んでいるミツバチが、もの凄く少ない。
— IminihexaI (@IminihexaI) 2018年6月18日 - 19:23
【大阪地震】前日にリュウグウノツカイが続々と打ち上げられていた | netgeek netgeek.biz/archives/120825 pic.twitter.com/xOGpcxsaHV
— netgeek動物 (@netgeekAnimal) 2018年6月19日 - 12:15
避難所に行く時に忘れずに持っていくのは「歯ブラシ」ね!
— Lumière はな。 (@kusukusu0525) 2018年6月18日 - 11:45
震災の時に歯周病が原因で肺炎になるご高齢の方が多かったので口腔衛生重要だよ。歯ブラシ!ね!!
ことし4月、シアトルの米連邦諜報合同センターから流出(誤って情報公開)した対人電磁波兵器の解説図によると、電磁波を使えばターゲットの思考を読み、脳に思考・発話を送信したり、気道を操作して無理矢理言わせたりできるそうだ… twitter.com/i/web/status/1…
— 大沼安史 (@BOOgandhi) 2018年6月19日 - 14:46
日本は南海トラフでバラバラになるよ
— yoshidakengoman (@yoshidakengoman) 2018年6月19日 - 10:31
でもココから始まるよ
西洋文明じゃない
地球文明が
地球維新
ソレは永遠。。。
ネイティヴ文明
そんなバラ色プランが
ボクを支えてる
小さな充実感がいっぱいの村がいっぱい
RTは賛成とは限りません。ツイログで検索するためや、後でゆっくり調べたり、参考、晒しなど。
— Lia misaki∞ (@lia_misaki) 2014年9月24日 - 20:53
また一般人に、ツイートやRTするのにいちいち真偽を取材確認する義務はありません。
特に、公には認められていない汚染拡散などは十分あり得る
twitter.com/liamisak_/stat…
さて、ある地域で起きつつある不吉な「兆し」がある。ある地域とは「茨城県沖」と「茨城県南部」のことだ。
— くりえいと (@kurieight) 2018年6月19日 - 14:21
「茨城県沖での大型地震は、首都圏直下大地震の引き金となる可能性がある」東京大学名誉教授の溝上恵(みぞうえめぐみ)さん言う。
溝上恵さんは、「地震防災対策強化地域判定会」の会長を務め、昨年1月に73歳でこの世を去った。
— くりえいと (@kurieight) 2018年6月19日 - 14:23
説は
(1)茨城県沖では約20年ごとにM7クラスの地震が起きている
(2)この地震は茨城県南部の地震と連動する
(3)前記の二つの地震がプレートに影響して南関東直下地震を誘発する
茨城県沖の大地震と茨城県南部の大地震とが、ほぼ20年のサイクルで周期的に連動を繰り返す「法則性」に着目した。茨城県沖の地震は太平洋プレートをおさえつけていた「つっかい棒」が外れる。これで太平洋プレートの沈み込みが促進され、フィリピン海プレートを刺激して茨城県南部の地震が起きる。
— くりえいと (@kurieight) 2018年6月19日 - 14:24
さらに、この茨城県南部の地震の刺激を受けたフィリピン海プレート上面で、たまっていたゆがみを解放する動きが引き起こされ、南関東直下の地震につながるというわけだ。茨城県沖は、もともと「地震の巣」と呼ばれるほどの地震の多発地帯
— くりえいと (@kurieight) 2018年6月19日 - 14:25
実際、関東大震災の前後でも、この三者のつながりが表れた。大震災が迫った1923年5月から6月にかけて、M7・3を最大規模として、M6以上の地震が茨城県沖で6回も観測されている。同様に、21年から3年連続で茨城県南西部でも大きな地震(M7・0、M6・1、M6・1)が起きた。
— くりえいと (@kurieight) 2018年6月19日 - 14:27
神戸大学名誉教授の石橋克彦さん
— くりえいと (@kurieight) 2018年6月19日 - 14:33
石橋さんは小田原地震が規則的に繰り返すだけでなく、小田原と関東、東海などの巨大地震との間に見られる規則性に注目した。「今世紀末から来世紀初めごろに小田原地震、東海地震、首都圏直下地震が続発し、それ以後首都圏直下が大地震活動期に入る公算が強い」
石橋さんは、小田原地震の震源域に「西相模湾断裂」と呼ぶフィリピン海プレートの切れ目があると推定、そこを「大地震の住みか」とみている。「小田原付近の地下その付近の無理な変形が限界に達すると小田原地震を起こすのです」小田原地震は東海、関東の巨大地震と連動する可能性がある。
— くりえいと (@kurieight) 2018年6月19日 - 14:35
石橋さんは、東京圏の大震災は全国を麻痺(まひ)させ、さらに世界中をも混乱させるとして、東京一極集中の弊害と地方分権の必要性を説いた。これは、奇しくも新時代の幕開けを暗喩している。
— くりえいと (@kurieight) 2018年6月19日 - 14:38
参考意見
twitter.com/yoshidakengoma…
昨日も今日もひどいケム pic.twitter.com/f3ttTTLgXj
— たく@憲法は権力を縛るもの (@88ktmm) 2018年6月18日 - 14:33
羽田空港で、4本ある滑走路のうちA滑走路上の舗装が2か所はがれているのが確認された
— くりえいと (@kurieight) 2018年6月19日 - 15:31