福島原発事故による内部被曝は生命に対する大きな問題だけど、正直に書かせてもらうと、事故が誘発したオゾン層の破壊による紫外線の増加(UV-B、UV-C)と生活圏オゾンの増加で、地球上のすべての植物はそんなに持ちこたえられないと思う。全人類の問題として今すぐ対処しなければ破局は近い。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2018年5月5日 - 21:41
千葉の濃厚汚染地域住む同じ年の友人が、白内障と診断された
— itou kino (@ItouKino) 2018年5月5日 - 08:35
本人は「年だから」と言うが、まだ60手前だよ
白内障は、被ばくの重要なスケールだ
チェルノブイリで白血病になった子供のほぼ全員が、白内障だったと何かで読んだ
この先、彼女… twitter.com/i/web/status/9…
甥(20代後半)が白内障になり、手術を受けるかも知れません。彼は元々アトピー持ちで、「アトピー白内障」というのもあるそうです。gankaikai.or.jp/health/29/06.h…
— 花子 (@SamezuHanako) 2018年5月5日 - 01:12
でも!昨日M先生に業務連絡した時に聞いたら「日常生活がで… twitter.com/i/web/status/9…
献血は「金のなる木」。タダで抜いた200mlを「8,400円」で病院に売るボロい商売。 pic.twitter.com/P1ZKnhBQmc
— 非一般ニュースはアカウント凍結 (@kininaru2014111) 2018年5月5日 - 12:59
【直木賞作家 古川薫さん死去】幕末の長州藩を主題にした歴史小説で知られる直木賞作家の古川薫さんが血管肉腫のため死去した。92歳。「漂泊者のアリア」で受賞するまで直木賞に10回ノミネートされた。 yahoo.jp/_MNBiF
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) 2018年5月5日 - 19:22
出先で外食。うちの男たちは、なんだってあんなにラーメンが好きなのか。スープ飲まないなら冷麺にすればいいのに。。
— タリスカー (@c3h4o31) 2018年5月5日 - 16:21
ふと見ると、ネギ入れ放題、国産ネギ使用の下に産地が明記。京都、香川、徳島、福岡、宮崎 等。意識された方がいらしたとお見… twitter.com/i/web/status/9…
レジの仕事してるんだけど我慢できんから言う。この柔軟剤買っていく客マジでめっちゃクソくさい!!香水くっせぇっ思ったらカゴにこれ入ってる率やばい。君ら鼻詰まってんの??帰るまで息止める止める
— satP.On🎀 (@OnSatpon0505) 2018年4月28日 - 01:46
#IROKA pic.twitter.com/g0rri0aUKi
@OnSatpon0505 自分のにおいってわからんらしいから。これ使ってる人すぐわかる!マジでニオイがエグいから💦頭痛い吐きそう。みんなアイツクサイって言うてる。
— satP.On🎀 (@OnSatpon0505) 2018年4月28日 - 01:51
香りが馴染むちゃんとした香水を普通に使う方が無難。
@OnSatpon0505 予想外にたくさんRTもらったんで補足させてもらうが、私はニオイに過敏なタイプではないんだ。寧ろ鼻炎で鼻が詰まっていて鈍感なタイプ
— satP.On🎀 (@OnSatpon0505) 2018年5月2日 - 00:37
そんな私がキツイんだから苦手な人からすれば…って話よ。
通路に残り香があって、あーここを通ったんだなとわかるレベルは異常
@OnSatpon0505 @loves_tomatoes ひぃーーーそんなのがあるんだ・・・知らなかった。品出し後の段ボールとかも臭いし、出した人は手が臭いと言うし・・うちの店は、もう、空気が終わっています・・・
— 猫の下撲 (@BuBonp) 2018年5月2日 - 01:02
ここで話題になってたから香り見本を嗅いできた。怒られちゃうけどまた利き柔軟剤。これ使ってる人多いよね。ほんとくっさいツーンと広がる臭い。香り見本だからはっきりとは言えないけど、これイソシ…のかも。#香害 twitter.com/onsatpon0505/s…
— ako (@ako17122204) 2018年5月5日 - 01:21
「休みをもらう」みたいな言い方がすごく嫌いなんですよ。そもそも人間の時間は基本的には全部そいつのもので、労働とかの場合に一部の時間を売るって考え方だから。もらうもなにも最初からあんたの時間です。十奪われて一を返してもらって喜んではいけないという信念があるので絶対使わない
— まくるめ (@MAMAAAAU) 2018年5月4日 - 18:14
Aerial explorations of international cityscapes washed in a neon glow by Xavier Portela czed.eu/0v1g… twitter.com/i/web/status/9…
— Zed Sindelar (@curiouszed) 2018年5月5日 - 22:13
「わたしたちの涙で雪だるまが溶けた」
— yumi ゆみ (@ygjumi) 2017年4月26日 - 21:08
チェルノブイリ原子力発電所事故の被害にあった子供達が書いた作文集
彼らは自分の意志とは関係なく放射能の洗礼を受け
その汚染された土地に住み、
そして今なお放射線による被曝にさらされ続けている。… twitter.com/i/web/status/8…
彼女はその夏とても美しくなった。
— yumi ゆみ (@ygjumi) 2018年3月12日 - 04:30
15歳だった。
少女からレディーになった。
彼女は日記を書き始めそこに秘密の想いや印象を書き残した。
しかしこの日記にはその後腫瘍専門病院での苦しみが書かれることになる。… twitter.com/i/web/status/9…
ある夏を祖母の家で過ごした15才の少女。
— yumi ゆみ (@ygjumi) 2018年3月12日 - 04:31
その地がひどく汚染されているとは誰も知らないことだった。
彼女は日記を書き始め、そこに秘密の想いや印象を書き残した。
しかし、この日記にはその後腫瘍専門病院での苦しみが書かれることになる。
blog.livedoor.jp/ygjumi/archive…
ナジェージュダの日記には腫瘍専門病院での苦しみが書かれることになる。
— yumi ゆみ (@ygjumi) 2018年3月12日 - 04:31
彼女の日記に書かれた事は全て、言葉で言い表せない程僕を揺り動かした。
僕はこの勇気と真の崇高さが記されたナジェージュダの日記の
最後の数日分をここに紹介したい。
blog.livedoor.jp/ygjumi/archive…
お母さんは私の好きなコートを持ってきてくれた。
— yumi ゆみ (@ygjumi) 2018年3月12日 - 04:34
それを着れば私だってまだこんなにかわいいのに!
私はやっと歩いて、病棟のみんなに別れを告げて回った。
さようならみんな、私を忘れないでね!
私もみんなのことを忘れないから!
(ナジェ… twitter.com/i/web/status/9…
「はだしで草原を歩きたいわ」
— yumi ゆみ (@ygjumi) 2018年3月13日 - 07:11
「湖の水を飲みたいわ」
「きれいな土の上に横たわりたいの」
「暖かい春の雨で顔を洗いたいの」
神様。
私の言っていることが聞こえますか。
『私にふるさとをかえして』
「わたしたちの涙で雪だるまが溶… twitter.com/i/web/status/9…
1986年4月の終わりの頃、大好きな猫がいなくなってしまった。
— yumi ゆみ (@ygjumi) 2018年3月13日 - 23:18
私は今でもよく覚えている。
5月のある日、私が家の外の椅子に座っていると
突然、白っぽく毛がボロボロになったものが
にゃーともの悲しげに鳴いて私の膝にドスンと倒れた… twitter.com/i/web/status/9…
私の身に起こった全てのこと
— yumi ゆみ (@ygjumi) 2018年4月26日 - 02:40
チェルノブイリの事故も
白髪になった猫も
愛しい人達の死も
夢であり、全てが昔のままであってほしいと思った。
明日、15歳になる。
今日、医者がなぜか暗い顔で私の退院を告げ、そして母は泣き出した。
「… twitter.com/i/web/status/9…
チェルノブイリが私の小さな村を荒らした時、私はたったの5歳だった
— yumi ゆみ (@ygjumi) 2018年4月26日 - 02:53
不幸は私の家も避けはしなかった
兄のミーシャは今もなお無慈悲に人々をなぎたおし続けている恐ろしい病気癌で死んだ。
医者は放射能のせいだと言った
ミーシャは20回目の… twitter.com/i/web/status/9…
今では癌がチェルノブイリ事故の影響であることを疑う人はいない。
— yumi ゆみ (@ygjumi) 2018年4月26日 - 05:31
なぜ、私の兄に恐ろしい白羽の矢がたったのか。
なぜ、今死んでいく何千人もの人々に白羽の矢がたったのか。
兄は死ぬ前にもう歩けなかった。
兄は私にこう頼んだ。
「わ… twitter.com/i/web/status/9…
時は進む。
— yumi ゆみ (@ygjumi) 2018年4月26日 - 05:47
人々は以前人生の出来事を思い出す時「戦争前、戦争後」と言っていたが
今では「チェルノブイリの前、チェルノブイリの後」と言っている。
それは悲しい歴史の区切り目となってしまったのである。
『暗い夜になる前に』~「わたし… twitter.com/i/web/status/9…
母が医者のところから帰ってきて、私にすべてを話した。
— yumi ゆみ (@ygjumi) 2018年4月27日 - 20:20
論理的にいえば私はそこで泣くという展開だったろう。
「ママ!なぜ私が。どうして」と。
だが、私の代わりに母がそのことをしてくれたのだ。
母は子どものように手の甲で目をこすり、泣… twitter.com/i/web/status/9…
「オリガ!何でお前が。何でお前が死ななくっちゃいけないの」
— yumi ゆみ (@ygjumi) 2018年4月27日 - 20:21
私はただ唇を結んだまま、だまって途方にくれるだけだった。
どうしていいか分からなかった。
私はまだ一度だって死んだことがないのだから。
『ハッカの匂いがした』~「わたし… twitter.com/i/web/status/9…
私はやけっぱちになって叫んだ。
— yumi ゆみ (@ygjumi) 2018年4月27日 - 20:26
「私はまだ19歳なのよ!」と。
しかし、見えないハンマーが、重たいばかげた言葉を吐き出させた。
「ガンだ。あと二年。いや一か月。残った時間は・・・・・・」と。
今まで私は、「残り」時間がどのくらいか… twitter.com/i/web/status/9…
その時、私は自分の肉体の中で何が起こっているかを知らなかった。
— yumi ゆみ (@ygjumi) 2018年4月27日 - 20:27
つまり、セシウムが骨に蓄積し、筋肉が被曝したということを。
何年も経ってから、医者へ行ってきた母に私は末期のガンであると聞いたのだ。
『ハッカの匂いがした』~「わたし… twitter.com/i/web/status/9…
オーリャはお母さんを愛していた。
— yumi ゆみ (@ygjumi) 2018年4月27日 - 20:28
オーリャは生命を愛していた。
かわいそうなオーリャ。
どうしたら、放射能が充満し、神さえも見放してしまったこの世に生きることが好きになれるの。
人間の愚かしさに呪いあれ。
チェルノブイリに呪いあ… twitter.com/i/web/status/9…
1986年のあの忌まわしい事故は、多くの人達の運命をはるかに苦いものに変えた。
— yumi ゆみ (@ygjumi) 2018年5月2日 - 20:58
しかし一部の狡猾な大人達は自分の運命を機敏に転換させることができた。
彼らは人の不幸を利用し、それで自分の腹を太らせたのである。
「わたしたちの涙で… twitter.com/i/web/status/9…