どんな食生活をしている人が危ないのか
— amaちゃんだ (@tokaiama) 2017年11月10日 - 06:07
asyura2.com/16/genpatu46/m…
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2016 年 6 月 27 日
下のグラフは、子供の体内のセシウム137濃度と不整脈の「ない」子供の割合を示したグラフです。すなわち、一定以上のセシウムの蓄積は、ほぼ確実に心臓の異常をもたらす、というのが、バンダジェフスキーの一連の研究から導き出される結論だった pic.twitter.com/6Y92nfX2t4
— Lulu__19 (@Lulu__19) 2017年11月9日 - 18:35
アルミが溶け出す炭酸や果汁入アルミ缶飲料に注意 min-voice.com/aluminum-cans-…
— タニ センゾー (@Tanisennzo) 2017年11月10日 - 05:48
価格差拡大・福島産アスパラガス、当然の結果です。
— amaちゃんだ (@tokaiama) 2017年11月10日 - 05:40
mekenekotama.blog38.fc2.com/blog-entry-233…
劣化ウラン弾の環境汚染はひどく、放射濃度は空気が7倍、土は千倍と、湾岸戦争から10年以上たった今も高い。この10年で成人のガン発生率が10倍に、死亡は19倍へ。家族みんなにガンが発症したケースが 58家族。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2017年11月10日 - 17:20
一人の人間に、二重三重… twitter.com/i/web/status/9…
身内で起きてる健康被害は当然怖いけれど、「最近Drや看護師の間違い多いよね?」と上司に振られるのも怖いものがある。
— レイ (@3104rei228) 2017年11月10日 - 00:09
合成皮革のバッグとか、小物とか、靴とか、ダメだな…昔はもう少し長持ちしたと思うんだけどな。ダメになるのがやたら早い。無残にボロボロになる。原発事故後、ゴムも鉄も合成皮革も劣化するのが早くなった。本革は何ともないんだけど…
— 座健奈夜 (@zakennayou) 2017年11月10日 - 07:19
↓東京→九州
— ♡*:・misaki・:*♡ No☢ ✿ (@liamisak_) 2017年11月10日 - 19:56
@zakennayou ナヨちゃんおはよう😃 コレ、この前私もツイしたんだけどホントそう。靴も本革の部分は何とも無くて劣化するのはゴムや合成皮革の部分だけ。ビニールやプラスチック、ゴムはホントに劣化スピードが速いよね。。。
— どるぴん (@carapowa1) 2017年11月10日 - 08:03
@carapowa1 姐さんおはよう🌞 ホント劣化速いね!購入から1年2年でそんな酷使したつもりないのに10年以上使ったかのようにボロッボロ!唖然としたよ。ビニールもね。外に置いといたらビリビリになってて中身出ちゃっててショックだった…
— 座健奈夜 (@zakennayou) 2017年11月10日 - 08:10
@zakennayou @carapowa1 そうそう。
— めいちゃん (@snoopymaygon) 2017年11月10日 - 16:36
でも牛皮の鞣し工場や卸し問屋さんが浅草橋とか三郷だとかなんだよね;;
動画:ノルウェーでトナカイ2000頭を殺処分、「狂牛病」類似疾患で afpbb.com/articles/-/314…
— AFPBB News (@afpbbcom) 2017年11月9日 - 11:31
【真木よう子降板 配給が認める】真木よう子が、映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」への出演を撮影直前に降板。週刊女性PRIMEで報じられ、配給の東宝関係者が取材に対し降板を認めた。体調不良だという。 yahoo.jp/2OBNFy
— Yahoo!ニュース 速報や地震情報も (@YahooNewsTopics) 2017年11月10日 - 01:58
湿度の面でも今年は「近世小氷期」に近づいているという。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2017年11月10日 - 12:26
数年前まで8月の湿度は60~70%台で推移していたが、今年の東京はついに83%と、近世小氷期並みの水準だ。
headlines.yahoo.co.jp/article?a=2017…
「氷河期到来説」「近世小氷期」「マウンダー極小期」「ミニ氷河期」
— cmk2wl (@cmk2wl) 2017年11月10日 - 16:56
学者はいろいろ言ってるけど、東電福島原発事故による大量の熱と水蒸気をパラメーターに入れてない発言なんてまるで意味がない。
常に海外の学者が言ってることをなぞってる。
昨日の夜実は18歳の子供が急な腹痛で救急車を呼び病院に連れていきました。結局、原因は不明だが今は落ち着いています。
— M. Suzuki (@cdcreationinc1) 2017年11月10日 - 09:10
いよいよきたかと今朝、まだ布団で寝てる子供の顔をついのぞきにいきました。
ごめんなさい。
— ✳️ぺっこ (@pecko178) 2017年11月10日 - 12:30
こちらでは買いません。
*大熊産ホンシメジ出荷開始 震災後初、香りが強く風味豊か (福島民友新聞) - LINEアカウントメディア news.line.me/issue/oa-minyu… #linenews
瀬戸口勉、白血病で他界らしい。
— morikoson (@youkainingen) 2017年11月10日 - 17:52
白血病は増えてくだろうな。
清木場俊介、体調不良で公演中止を発表 #清木場俊介
— モデルプレス (@modelpress) 2017年11月8日 - 21:53
mdpr.jp/music/1726591
反原発運動を長く続けてきた人でも大人は食べて応援しようとか汚染瓦礫拡散はたいした事がないなど反原発派であっても被ばく容認派は沢山います。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2017年11月10日 - 16:55
感情でその人をみてはいけません。
いくら長年反原発運動を続けてきたとは言え被ばく容認では話し… twitter.com/i/web/status/9…
@snoopymaygon @c3h4o31 先月の神姫バスの事故も、意識を失った運転手に替わって50代女性の乗客がハンドル切って止めたって話だし、バス乗るのもかなりの覚悟が必要ですね。兵庫県でさえ・・・ huffingtonpost.jp/2017/10/08/bus…
— 4-Sea 太平洋が死んだ311に黙祷を (@4_Sea_) 2017年11月10日 - 00:27
スコットランドでも綺麗なオーロラ
— 森井啓二 (@keijimoriiVet) 2017年11月10日 - 08:06
dailymail.co.uk/sciencetech/ar…
座間9遺体事件の再発防止策として政府がTwitter規制検討だそうです。
— 大沢愛 (@ai_oosawa) 2017年11月10日 - 13:57
いや、あれってTwitterが悪かったから起きたんですか?
自殺関係の不適切なサイトや書き込みを規制すれば再発しないんですか?
なんか一足飛びにインターネッ… twitter.com/i/web/status/9…
介護福祉士の入所者への職員の虐待が増えている。一番の原因は感情のコントロールができなかったと。2012年からのグラフを見ると右肩上がりでどこまでいくのか怖くなる。
— kazusan (@kazusan41932975) 2017年11月10日 - 18:21
タクシー暴行男は札幌の30代弁護士と判明 このニュースにも驚きました。最近、キレる男が増えてきましたね~。赤の他人にキレるなんて想像できません。タクシーのドライバーさんも大変ですね。この男、弁護士ですって。こんな人に弁護を依頼し… blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/a…
— KnZ (@_KnZ) 2017年11月10日 - 19:38
ジャーナリストやマスコミ関係者は目をさませ。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2015年6月11日 - 10:52
究極的に自分と家族が置かれる環境を考えたら、これでいいはずがない。
上ばかりみてはいけない。忌憚のない、斟酌も、手心も加えない報道をしないと地獄が現出する。あなたが本当の地獄を作り出す。
いまのような社会的な混乱を、戦争で誤魔化そうとする勢力があるなら、その末端の構成員は後悔する。誰であれ無事でいられる筈がないし、汚染も戦火もひたすら拡大していくことになる。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2015年6月10日 - 21:18
自分の手で地獄を作り出したくなければ、本当のことを言おう。
ジャーナリストやマスコミは特に。
かなりまずいことが起きている。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2017年11月10日 - 17:00
なんと 50% pic.twitter.com/GtTECzepdT
会話とか文章は、かなりセンシティブな部分でもある。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2017年11月10日 - 17:13
コンピューターの構文(プログラミング)とか、危ない分野になりそう。
バグを抱えた乗り物なんて御免こうむりたい。
■放射能による性欲の増強と精神障害
— cmk2wl (@cmk2wl) 2016年2月25日 - 13:21
ある時期においては、高い環境放射線レベルの影響で、年配の女性も含めて性的衝動が強くなるようでした。中には、私たちが「勤務時間家族」と呼ぶ、任務を共にする間カップルになる男女もいました。