天気図がすごい事に…❄️❄️❄️
— みえないばくだん (@hopi_domingo) 2017年1月20日 - 20:00
tenki.jp/guide/chart/
weathermap.co.jp/forecast/
風の流れ~
windytv.com/?34.685,135.83… pic.twitter.com/KSh46JSoXe
これも同意です。放射性物質は改変していく。水酸化バリウムは激毒物に指定されている。これ記載すると「濃度は?」と言ってくる人もいるでしょうけどね。「基準以下だから問題ない」と言い出してくる。毒物には変わりないのに。 twitter.com/HikarinoOrgan/…
— 桑ちゃん (@namiekuwabara) 2017年1月20日 - 22:27
トンデル論文やバズビーについては、学術的に反対意見を述べるだけなら良いのですが、原発派は、彼らが「とんでもない」学者であるとより多くの人々に認定されるような発言や誘導を狙っています。 医師 高岡 滋
— cmk2wl (@cmk2wl) 2017年1月20日 - 17:23
トンデル、バズビーのデータや学説も世にあるデータや学説の一つとして冷静に捉え、自分が肯定するなら肯定、否定するなら否定すればよいだけなのに、ことさら彼らの名誉や人格に対する攻撃がなされる理由はここにある。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2017年1月20日 - 17:25
脱原発派に亀裂を入れるのが狙いです。これは差別の手法です。
医師 高岡 滋
原発派、権力が好むのは、この「差別」です。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2017年1月20日 - 17:29
この「差別」を国民の中に忍び込ませることによって、彼らは、自らが延命できることを知っています。
「水俣協立病院」神経、精神、リハビリテーション部門
協立クリニック院長 高岡 滋
疑いを持つのは科学の基本です。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2017年1月20日 - 17:17
医学においては、仮説が重要で、放射能原因説を唱えることに何の問題もないのです。
医師 高岡 滋
社会心理現象として、広告業界が利用する手法の一つですがウソでも言い続ける、同じ情報も流し続ければ、社会に通用する効果をもつということがあります。ネット上には、そのような立場で、個人の自主的な発信ではなく、ツイッターやブログを仕事(職業)にしている人々がいるようです。医師 高岡 滋
— cmk2wl (@cmk2wl) 2017年1月20日 - 17:11
放射能とワクチン(化学物質)が、どれだけの相乗効果を発揮するかなんて誰も実験なんてしてない。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2017年1月20日 - 13:45
ただでさえ危険なのに、この汚染状況下で打てば子供はおわってしまう。
さらに深刻なのは、隠された東ヨーロッパ圏である。チェコ、ルーマニア、ポーランド、そして当のソ連では何が起こっているのか、誰も公には語ろうとしない。ここ西ドイツでは、ミースバッハ地方で家畜の異常出産が続いた後、人間にもこのような被害が報告され始めたわけである。 ”四番目の恐怖”
— cmk2wl (@cmk2wl) 2017年1月20日 - 13:23
1987年2月、西ベルリンにある自由大学人間遺伝学研究所が、2万8737例の新生児を調査した。その時点で、ダウン症を含む障害児の出産が、通常の 5倍という異常な高率に達していることが判明した。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2017年1月20日 - 13:12
”四番目の恐怖” 広瀬隆、広河隆一
チェルノブイリ原発から約1200km
予後何年の病気になって、感動ドラマの主人公を演じたいという刷り込みや潜在願望があるの?
— cmk2wl (@cmk2wl) 2017年1月20日 - 00:29
病気にならないように、病気にさせないように、必死の努力と戦いをして避難移住と被曝回避をしている人の方がよっぽど尊いと思うのだけど…。
モルヒネも効かないガンになれば、悶絶死が待ってる。
「嫁さんが爆発した。」 この意味が原子力爆発より怖いのなら、知識も学問も無意味。
— くりえいと (@kurieight) 2017年1月19日 - 13:40
@cmk2wl 「原子力発電所が爆発した。」 この意味がわからないのなら知識も学問も無意味。
irukatodouro
— neko-aii (@neko_aii) 2017年1月20日 - 22:54
放射能も十二分に恐ろしいが
何が恐ろしいかって
知識を得て避難しようとする人
被爆を避けようとする人を
周囲が断罪すること。
学校給食を食わないために
弁当もっていったら
いじめる子がいたそうな。
教師は水道水を飲めと。
戦時中の憲兵とかわらない
福島原発事故当時、
— neko-aii (@neko_aii) 2017年1月20日 - 22:55
命をかけて現場に飛び込んでいった人たちがいた。
半分以上は亡くなっていると思う。
爆発からまだ程ない時期
宇宙服みたいなのを着て行く人たちがいたんだ。
酸素ボンベを持って、鉛の服を着て、その上にベストを着て
blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/42740…
「アレルギー性疾患は1975年ごろから・・幼稚園児や学童の気管支喘息罹患率は1970年代から増加」→【太平洋核実験後におけるアレルギー性疾患被患率・ぜん息被患率・出生性比・がん罹患率の推移】 Behind the Days bit.ly/1aEcjra
— エム(Behind the Days) (@Behind_the_Days) 2017年1月19日 - 20:52
@Behind_the_Days @namiekuwabara 核の汚染が無ければ、癌や白血病や色々な奇病も、こんなに増えてなかったんだね。
— 不適格安倍晋三辞意 (@Hitundweg) 2017年1月19日 - 21:50
白血病なんて、ドラマのヒロインが罹る奇病だったのに、今じゃ小学校の一クラスに二人なんて事も起こる、誰でも罹る病気に成ってしまった。
fairy_m8
— neko-aii (@neko_aii) 2017年1月20日 - 22:51
今の社会システムはおかしいと
話しても家族にすら相手にされない。
キチガイ扱いされる。
年間3万人以上が自殺する
高濃度核汚染地帯に人が住み
未だに放射能垂れ流しの原発が4機
周辺住民を人体実験し
汚染を国内全域に拡げようとしてる。
本当のキチガイはどこだ。
それ以前に、今現在ほぼ全員が悪魔に同化(同一化)している状態ですよ!・・・・
— ♡*:・misaki・:*♡ No☢ ✿ (@liamisak_) 2016年5月13日 - 11:18
ということをまず認識した方がいいと思いますよ。
命令を鵜呑みに実行する悪魔
※詳細既出
>悪魔は居る!と認識したら
悪魔は力を失うはずだと
悪魔の最大の力は=人々に悪魔は居ないと思わせる事である
悪意なく騙されるような人が、一番困るって・・・・
— Lia misaki∞ (@lia_misaki) 2015年8月8日 - 18:01
・・・「騙される」のが、“悪意”ですよ。
「真実を追求しようとしない」のが、悪意
毒を拡散していないか、黙認していないか、確かめようとしないのが悪意。
.
自分自身の「魂」に反する、悪意。
自分の「魂」を無視する、悪意。
無関心は罪である pic.twitter.com/Ff5BJetEsX
— ♡*:・misaki・:*♡ No☢ ✿ (@liamisak_) 2016年5月10日 - 20:25
.
地獄の一番熱い場所は、中立、無関心の人間の為に用意されている!
キング牧師
知らずに行う悪は、より罪が重い。
twitter.com/lia_misaki/sta…
twitter.com/liamisak_/stat…
Fibrodysplasia
— neko-aii (@neko_aii) 2017年1月20日 - 22:48
放射能を気にするタイプ
と言われると腹が立つ。
低線量の慢性的な被爆によって
老化が促進され寿命が短くなり
免疫が低下してありとあらゆる病気になり
ウイルスは賦活される。
だから、すでに論証された科学の話を
しているのであって、感情の話ではない
↓何度も書いているが、理解できない知能、そして卑怯な者たちがほぼ全員なので
— ♡*:・misaki・:*♡ No☢ ✿ (@liamisak_) 2016年5月6日 - 19:37
テレビででも詳しく放送しない限り、
革命どころか、意味も解らない・・・レベル
>生きるのに不可欠な「お金」の授業がない理由→ 国民が銀行制度や貨幣制度、もし国民がそれを理解したら夜が明ける前に革命が
福島第一ライブカメラ。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2017年1月20日 - 23:02
久しぶりに悪化しています。
雨量は 4mmから5mm。気温は 1℃。 pic.twitter.com/YGtijbHX87
私の左の乳首から出血があったの、確か5年前の今日あたりだったと思う。ネットで調べたら、乳がんの可能性と、良性の腫瘍の可能性があるということだった。翌日に近所の産婦人科に行き、検査をしたら悪性の可能性が高いという結果で、そのまま、手術ができる大病院を紹介してもらったのでした。
— 森奈津子 (@MORI_Natsuko) 2017年1月18日 - 21:25
その産婦人科の先生に言われたのです。「近藤誠という変な医師が『がんは手術するな』って言ってるけど、絶対に信じるな。実は、あれを信じて亡くなった患者が大勢いるんだ」って。先生、その節は的確すぎるアドバイスをありがとうございました。
— 森奈津子 (@MORI_Natsuko) 2017年1月18日 - 21:27
乳がんの範囲、結構広かったので、転移は覚悟したし、5年も生きられないかと思ったし、「私はベテルギウスの超新星爆発を見られないんだ。でも、私の命日はベテルギウス忌って名付けてもらおう」と考えたけど、転移はなかったし、まだ生きてるし、ベテルギウスはまだ超新星惑星を起こしてない。
— 森奈津子 (@MORI_Natsuko) 2017年1月18日 - 21:29
私が乳がんの左胸全摘手術を受け、再発にビクつきながらも、毎日服薬してきたこの5年間にも、多くの善人、そして才能あふれる人ががんで亡くなっていったよね。本当に残酷な病気だと思うよ。悪性腫瘍は自分の体が作り出したものだから、免疫機能をすり抜けるんだもんね。放置したら広がるのも当然。
— 森奈津子 (@MORI_Natsuko) 2017年1月18日 - 21:35
スティーブ・ジョブズ、忌野清志郎、米原万里、川島なお美……みんな、手術や抗がん剤を拒否し、代替療法に頼り、亡くなった。けれど、その中で、代替療法がいかに頼りにならず、近藤誠医師がいかにいいかげんかを文章に残した米原万里さんは立派だったと思う。
— 森奈津子 (@MORI_Natsuko) 2017年1月18日 - 21:49
手術にしろ放射線治療にしろ抗がん剤にしろ、がんの治療は激烈だから、代替療法や近藤医師の「放置療法」に頼りたくなる気持ちも、本当によくわかる。けど、それがなんの効果もなかったときの絶望や後悔って、いかほどだろう。その体験を文章に残すって、すごい精神力。さすがは米原万里だよ。
— 森奈津子 (@MORI_Natsuko) 2017年1月18日 - 21:53
以前にもご紹介しましたが、米原万里さんががんの標準治療を拒絶し、代替療法を次々ためし、近藤誠医師にも頼り、しかしがんは転移し、近藤医師に冷たい態度をとられた様は、書評集『打ちのめされるようなすごい本』に綴られています。米原万里さん、生前から、私、大好きだったんですよ……。
— 森奈津子 (@MORI_Natsuko) 2017年1月18日 - 21:59