水色イワナと白いヤマメ(男鹿水族館GAO)
— t-mari (@kappel0208) 2016年10月30日 - 12:07
大仙市協和の蓄養殖施設で放流用に飼育していたヤマメ約800匹、採卵ふ化させたイワナ約5万匹の中からそれぞれ1匹見つかった
sakigake.jp/news/article/2… pic.twitter.com/8LKbnugrYv
オランダ 鳥インフル 16.10.26
— t-mari (@kappel0208) 2016年10月30日 - 11:26
病原:低病原性鳥インフルエンザ
型:H5
15年8月の再発
感染疑いのある17,009羽、全て処分 pic.twitter.com/f1FoqjCGDN
SHB(スモールハイブビートル)
— t-mari (@kappel0208) 2016年10月30日 - 11:33
イタリア(3都市)16.10.26
OPPIDO MAMERTINA,
REGGIO CALABRIA,
CALABRIA
9月の再発、8月以降収束の気配がない pic.twitter.com/DlUBKFpbx4
ブルータング:イタリア(ベネト州)
— t-mari (@kappel0208) 2016年10月30日 - 11:53
9月上旬から現在、すでに全域に広がる勢い
アウトブレイク 13件
牛 239/1,497 頭中
羊 7/55 頭中(うち、1頭死亡) pic.twitter.com/Zi6fqUzZqk
驚き!雌雄同体の秋サケ 北海道・余市で発見、腹に筋子と白子(北海道新聞) - Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151028-… #Yahooニュース
— t-mari (@kappel0208) 2015年11月19日 - 18:11
岩手県秋サケ来遊数(1000尾)
— t-mari (@kappel0208) 2015年12月4日 - 20:42
2010年 5633尾
2011年 2813
2012年 3174
2013年 5285
2014年 5262
2015年 2170(11月30日時点)
但し、今年12月の来遊数は+2000程度、と予想
北海道秋サケ
— t-mari (@kappel0208) 2015年12月12日 - 21:34
11月30日までの累計漁獲量は、10万6千トン。二年連続の不漁となった。北海道の秋漁はホタテ、サンマ、イカ、とどれもが不漁続き pic.twitter.com/gFhOnnsfvY
北海道秋サケ
— t-mari (@kappel0208) 2015年12月20日 - 09:41
二年連続不振、5年魚(2010年級)低位回帰が要因
*回帰年齢組成
3年魚 4%
4年魚 67.4
5年魚 24.9
6年魚 3.6
5年魚は1989年以降2番目に少なく
昨年4年魚としては89年以降、最も少い来遊記録 pic.twitter.com/BLq5dAs3np
総ケトン体を1000程度、
— 水野雅登 (@masa_doc) 2016年10月29日 - 14:27
ビタミンC点滴9回、
期間1ヶ月で末期癌が改善。
CT上、原発巣もリンパ節転移部も縮小。
ハッキリと効果が出た。
ビタミンCだけでなく、高ケトンがカギだった。
北海道:カラフトマス来遊状況
— t-mari (@kappel0208) 2015年10月15日 - 21:28
2010年 731万尾
2011年 551
2012年 221
2013年 325
2014年 158
2015年 210(9月30日現在)
カナダフレーザー河のベニザケ来遊数
— t-mari (@kappel0208) 2015年10月10日 - 10:01
2014年 19,883,500尾
2015年 2,132,000尾(推定・10月1日時点)
前年対比 89%減
この問題は今年限りではなく、4年後の来遊に影響する
米~加・2千キロのコロンビア川は現在サケの遡上中。が、アメリカ海洋大気局「対象50万尾中、半数25万尾既に死亡、最大80%迄及ぶ予想。魚は水温20度でストレス、23度で動きを止め、6月の干ばつ以降局所的に24.5度を超えている」と発表 pic.twitter.com/pjsbIMaClt
— t-mari (@kappel0208) 2015年7月29日 - 11:16
*フレーザー系ベニザケ
— t-mari (@kappel0208) 2015年9月5日 - 15:35
①遡上数
2015年シーズン当初予想 6,764,000尾
2015年9月1日時点 1,967,000尾
②漁獲数:前年対比 97.8%減
2014年 1,073,030,000尾
2015年 23,240,000尾
ナルコレプシー(睡眠障害)
— t-mari (@kappel0208) 2016年10月29日 - 15:38
日本は他国に比べ 4.4倍もの発症率
ストレスや抗うつ剤が原因なら、日本の発症率が突出する理由とならない pic.twitter.com/JynyTlwgqp
私は足ひねった時、「ヤバイ!」と思った瞬間に膝を曲げてしゃがみます。これで足首や膝なども無事。
— 箱入り老人 (@midnighthistory) 2016年10月29日 - 10:36
RT @kappel0208: 江川紹子さん、剥離骨折
「路面のちょっとしたでこぼこで、カクッと左足首をひねって転んでしまった」
ln.is/mainichi.jp/cl…
鳥取地震の震源地と富士山頂は同じ緯度だった!
— KnZ (@_KnZ) 2016年10月30日 - 13:02
今朝、秘書からの情報により「山口隆之さん」のツイートをみて驚きました。鳥取中部地震の震源地と富士山頂の緯度はほぼ同じだったのです。前記事の「富士山麓のきれいな水」の奇妙な事件といい… ameblo.jp/agnes99/entry-…
NHKには中立性ではなく独立性を保って欲しいんですよ。中立なんて幻想だしありえないんですから。公平である必要はありますけどね。独立した立場の人間が公平な目で取材して吟味した結果、特定の政治勢力や政策を批判したりするのは当然でしょ。それが公共放送としてのNHKに求められていること。
— 想田和弘 (@KazuhiroSoda) 2016年10月30日 - 11:46
絶食して3日目から幹細胞が再生され、免疫抑制が元に戻ることが明らかに!
— pane (@makoxmaco) 2016年10月29日 - 23:36
抗がん剤や老化で損傷していても、定期的な絶食によって、文字通り新しい免疫システムを再生することが可能に!rui.jp/ruinet.html?i=… pic.twitter.com/AvFn1lOFaa
消費者がわがままなのではない。農業関係者が流通を優先したからです。:「1.6cm以上曲がったキュウリはB級品になり廃棄される。」 ⇒ wedge.ismedia.jp/articles/-/926…
— 白鳥沙羅bot (@yo_kopyua) 2016年10月30日 - 13:02
実験動物の半数が24時間以内に死んでしまう界面活性剤の濃度(TLm値)でいうとメダカの成魚は、6ppm。ふ化したばかりのメダカでは1ppm。日本の河川の多くは合成界面活性剤の濃度が1ppmを越えていると報告されています。このままではメダカが絶滅するのは時間の問題。
— 白鳥沙羅bot (@yo_kopyua) 2016年10月30日 - 12:46
ミシガン大学の研究チームは、農薬や殺虫剤といった環境中の汚染物質が、筋萎縮性側索硬化症(ALS)の危険因子になると発表しました。(2016.5.9) ⇒ smc-japan.org/?p=4363
— 白鳥沙羅bot (@yo_kopyua) 2016年10月30日 - 13:02
日本にいると、電車では子供に言って聞かすような細かい注意事項のアナウンスのオンパレード、テレビの天気予報は着るもののアドバイスまでしてくれ、まるで自分がバカになったように感じる。こんな環境に四六時中いると、自分で考え判断できない国民が出来上がるのは自然なことだ。
— divayoshiko (@divayoshiko) 2016年10月30日 - 09:14
農家の人が言っていました。雑草は野菜の栄養を奪うって。だったら、多種多様の草木があるジャングルこそ、貧弱で生き物が全くいない森でなければいけません。
— 白鳥沙羅 (@youkopyua) 2016年10月30日 - 11:02
「化学物質鈍感症と化学物質過敏症の方に読んで欲しい」のブログ案内です。ぜひ参考にしてください。ilikeeveryone.jugem.jp/?eid=260
— 白鳥沙羅bot (@yo_kopyua) 2016年10月30日 - 11:01
避難は一回のみの、物・服・体の除染、荷物の処分(埋めること)などを徹底した移動!何度も行き来、物流などもっての外。
— ♡*:・misaki・:*♡ No☢ ✿ (@liamisak_) 2016年5月3日 - 12:13
↓避難をしないのなら、(最初から)こうするべき
twitter.com/lia_misaki/sta…
基本事項のまとめ
blog.goo.ne.jp/misakilia/e/a3…
本来なら農水省や研究機関は、もっと天敵農法や病害菌を食べる菌の研究や普及を進めることが重要だが…>日本は農業を保護をしているという印象操作があるが、実際は先進国のなかでみても農業に対する補助が少ない…>スイスでは環境保全事業費の8割近くが国から直接補助されて大自然が保たれて…>
— KnZ (@_KnZ) 2016年10月30日 - 12:59
JAが農薬&化学肥料をタップリ使う農法を、農家を指導して、その指定に沿わない農作物は販売できない仕組み…>農水官僚は関連団体に天下り、農協など関連団体・企業は選挙や献金で自民党を支援するという癒着構造。結局、甘い残留基準が温存されて農薬多消費型の農業が横行する…>
— KnZ (@_KnZ) 2016年10月30日 - 13:07
一株感染が確認されると農園ごと潰れかねないバナナの天敵パナマ菌の新種がフィリピンで確認されているそうです。従業者にとっては死活問題。
— さとし (@arabian_s) 2016年6月20日 - 08:49
食卓から「バナナ」が消える?世界で“新パナマ病”感染が拡大 irorio.jp/nagasawamaki/2… @IRORIO_JPさんから
@thisistheK01 全世界のバナナの木が腐る病気に侵されているらしいんだ...
— 緑ハーブ隊長(10/31) (@chris_r_n) 2016年10月26日 - 22:38
ぷっ!アメリカの5倍?>日本の耕地面積当たりの農薬使用量【世界で第3位】農薬を大量に使うイメージの米国の5倍。しかし“大本営化/御用メデイア化したマスコミはこうした基本的データすら伝えず「日本の農産物は安心・安全」という情報操作…>nikkan-spa.jp/1051975
— KnZ (@_KnZ) 2016年10月30日 - 13:13