【重要/新宿区】児童を狙う事案発生! 新宿区教委からの情報です。昨日男3,4人のグループが車を使って子供を狙う事案が8件あったとの報告がありました。学校では、子供たちに事実を伝え、複数で帰る等、下校指導をしました。ご家庭でも注意喚起をお願いします。

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視診と触診だけ!?未就学児にはしない? 「必要性があるかどうかも含め検討したい」? 何これ?ふざけてるの?全員に甲状腺エコー検査してください。@hanayuu【甲状腺】ホットスポット我孫子市が「視診と触診」のみの検査を行い“安全宣言” alcyone-sapporo.blogspot.com/2013/01/blog-p…

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矢ケ崎克馬教授「直径1マイクロメートルの微粒子の中に1兆個の原子が含まれる。体に入ったら、1つの場所から次々とα線を放出。直接打撃を受けなかった隣の細胞まで変性させる。」バイスタンダー効果のこと。

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矢ケ崎克馬教授 海水中にもウラン238が5ppmある(1トンのうち5グラム)。でも、長年の風化で原子がバラバラに存在、海水を飲んだときもα線が出てくる場所はバラバラに離れているので、分子切断の場所が相互作用しない。一方、人工的な放射性物質は、必ず固まって微粒子になる。

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矢ケ崎教授 内部被曝は全ての放射線が被曝に寄与し、同一微粒子からの外部被曝よりはるかに多くの被曝をさせます。放射性微粒子が体内にいる限り被曝を継続させます。また、密度の高い分子切断を行います。被曝の継続性と被曝の集中があります。 

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矢ケ崎教授 チェルノブイリは、放射性降下物からを含む外部被曝だけを考慮すると2万人の被曝者がいるとされます。しかし、内部被曝を考慮すると被曝者は全世界にわたり、2万人の1万倍に当たる20億人規模(全地球規模)となります

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矢ケ崎教授「放射線によって人体には、血便や脱毛、皮膚の変色といった『急性症状』と、10、20年後の発がんとして現れる『晩発性の症状』の両方が出ます。急性症状に限れば、確かに100ミリ以下では出ません。しかし内部被曝によって、晩発性の発がんの確立は高くなるんです」山下俊一に対して

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矢ケ崎克馬教授 放射性微粒子は発電炉上空100mに吹き上げられて、毎秒4mの一様な風に乗るという想定で計算すると、直径1μmくらいならば1500kmはゆうに運ばれます。風が強ければもっと遠くまで運ばれます。

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矢ケ崎教授 チェルノブイリ周辺で経験した病状を教訓として考察するならば、しこりと嚢胞の発生が警告を発していると見るべきです。直ちに子どもの健康防護のための緊急手配をすべきであると考えます。甲状腺など特定の場所だけでなく、あらゆる健康異常に対して万全の備えをすべきであると考えます

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矢ケ崎教授 内部被曝が隠されたままの「放射線医学」によると「1年でガン化するはずがない」「既に仕込まれていたガンが発見されただけだ」と診断する傾向が非常に強い。この主張は一見もっともらしく現れますが、ベラルーシでの87年以降の系統的な増加を決して説明できるものではありません。

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矢ケ崎教授 放射線の作用は分子を切断して生命機能組織を破壊します。これらの放射線が微粒子からたくさん出てきます。内部被曝では微粒子の周囲に、局所的に密集した分子切断を行い、時間的にも継続的に集中した被曝を与えることから、発がんに至る期間が短縮される科学的可能性が十分あるのです。

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矢ケ崎教授 放射性微粒子は目に見えなくとも多数の原子で構成されます。例えば、直径が 1000分の 1mm 程の微粒子では、1兆個も原子を含みます。また、外部被曝ではほとんど被曝に関与しなかったα線やβ線という短い距離で止まってしまう放射線が、内部被曝では大きな被曝線量を与えます

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矢ケ崎教授 原子が単一の状態にあるときに比べて、微粒子を形成して集団でいるときの分子切断の密集性は、はるかに大きな危険性を与えます。また「確認されているCsだけでなく、SrやPuを含むあらゆる放射性原子を内包する可能性のある微粒子として運ばれている」ということを示しています。

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矢ケ崎教授 甲状腺にCs137 が多量にあるということは、ヨウ素が甲状腺に集められる際に、ヨウ素とCs等が放射性微粒子を形成しているので、微粒子のままヨウ素と一緒にCs等が甲状腺に運ばれているということを、必然的に推察させます。そうすると微粒子としてその周辺に集中的な分子切断を

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矢ケ崎教授 (病理解剖の結果)セシウム137が全身あらゆるところに運ばれているということは、全身いたるところで、あらゆる症状、あらゆる病気や機能不全が生じる可能性を物語っています。

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矢ケ崎教授 病理解剖の結果の特徴は(1)8臓器にまんべんなく蓄積されています。このことは放射性セシウムは体のあらゆるところに運ばれていることを示唆しているのです (2)子どもの蓄積量がどの臓器でもおとなの蓄積量を上回ることを示しています

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矢ケ崎教授 事故後に現れた甲状腺のしこりや嚢胞はこれから現れるであろう発がん等の健康被害を暗示しております。子どもの健康保護を具体的に急がなければならないことを示しているのです。すぐさまの疎開が求められることを示しています。

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矢ケ崎克馬教授 チェルノブイリ事故後、1997年までに医師の診断を受けた12万人ほどのゴメリ地区の子供のうち、実に8万人が呼吸器疾患になった。

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このサイト guregoro.sakura.ne.jp/all_thumbnail.… を見ながら、矢ケ崎克馬教授は「空間線量で 0.01μSv 上昇したら、全身被曝量は 1000Bq になる。(1000本の放射線が、体を貫く)空間線量が上昇したピークの時は、ばかにならない被曝量(外部被曝)である。」

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矢ケ崎克馬教授 権力支配。原子力産業に関わっている ICRP の極端な過小評価の結果ではなく、科学らしい科学を取り戻したい。

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矢ケ崎克馬教授 ミクロン単位の1粒の微粒子が、病気を引き起こす。

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矢ケ崎克馬教授 トリチウムは物質に付着しやすい。結合しやすい。人体に対する危険性は高い。ICRP勧告でトリチウムはコバルトの400倍も甘い基準。

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矢ケ崎克馬教授 セシウムの半減期は30年。子供の体内に入り、臓器に蓄積したら、一生臓器、(特に甲状腺)を傷つけ読ける。今、甲状腺に障害が見つかった子供は将来にわたって被爆し読ける。

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WBC 5分や10分だけで測定を済ませてしまう。出てくる物も出てこなくなってしまう、そういう測定がされてですね、「住民に健康被害は、放射線が体の中に入っている証拠はありませんでした」というような統計処理をされる恐れが十分あります。矢ケ崎克馬教授 

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矢ケ崎克馬教授 放射能の埃は多原子からなる微粒子を形成するもので、崩壊は、核分裂で生成した原子はベータ崩壊であり、燃料のウランはアルファ崩壊が主である。セシウムや沃素はモニターされる原子であって、放射能の埃の正体である放射性微粒子からは多種の原子からの放射線が出ている。

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