だが、人々の心は必ず差別格差を解消して平等を求める 心にはエントロピーが作用するからだ
移住という方法が適用できない場合、それでも格差を解消するに残された手段は一つしかない
それは西日本もまた東日本と同じ運命に晒されれば良いわけ
西日本にも核事故が起きるべきという意念が生まれる
人は個性を持ち、すべての人が対立しながら共存している
人類全体は、実は一つの巨大な心に包摂されている
百年前ユングは、これを集合無意識(自我)と呼んだ
我々はバラバラだが実は同じ一つの心の集合である
これを貫く本質は「心のエントロピー」であり、格差拡大と解消のスパイラル上昇である
エントロピーと一言で言っても意味合いは多々あるの。熱力学では不可逆性を示す指標的な物理量(単位は[J/K])として導入されたのだけれど、統計力学によって「乱雑さ」を示す数値となったわ。
これからエントロピー増大の法則とは、物事は自然に乱雑、拡散していくという意味が見えてくるわね。
この宇宙の本質、存在とはエネルギーのことで、それは熱であり振動数のことです
すべての熱は拡散し平衡しようとしており、これはエネルギーの向きを示していて時間と同じものである
これをエントロピーと呼んでいる
心もまったく同じ法則があり、すべての差別、格差を解消して平衡しようとする
【「核物質の拡散」という、まさに地球をカオスに導くような、いわゆる「エントロピーの増大」をやってしまった人類は、この不可逆の世界を前にして、半ば諦めてしまったように見えるのです。】
「原子力の輝かしい社会」というマトリックスからの脱却
kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-172…
エントロピーという法則は宇宙のもっとも根源にある原理です。宇宙のエネルギー、すべての事象に共通するからです。例えば放射能汚染が起きれば、それは拡散平均化することはできるが除染は不可能であるという原理を示すものです。それは元に戻せないのです。拡散平均化の方向が時間の原理になるのです
「原子炉に海水を入れるとトリチウム製造器と化す」 これを捕捉するのは不可能。水はエントロピーに従って拡散し、すべての水分、我々の肉体にトリチウムをもたらす。これによって、やがて全人類の平均寿命は数十歳も下がることだろう
エントロピーは、すべての存在が拡散平均化するポテンシャルを持っているという仮説にすぎない。拡散が時間の原理というわけだ。だが生命現象は逆だ。反エントロピーによって生命が成立する。生命は拡散するはずの放射能を濃縮するのだ。際限なく濃縮することで命が破壊される
放射能汚染はエントロピーの法則に従って汚染が拡散平均化してゆく。2日広野町で森林火災が起きた。これはもっとも危険な大量拡散を引き起こす。とにかく福島汚染地帯に人がいてはならない! 遠く北海道や西日本まで逃げよ!
汚染地域と非汚染地域を分ける意味というのは、汚染の拡大を防ぐ目的が大きいでしょう。それ抜きに地域指定しても意味がない。まず、物質を移動させてはいけない。ただでさえエントロピーの増大がある。その徹底を促さないで、ここが安全だなんていうのは、おかしいなんてものじゃないね。
福島のある農家が独自に野菜を検査したら、15Bqほど検出されたそう。それで給食に野菜を提供することをお断りしたそうなんです。そしたら、行政の職員がその野菜を再検査すると言い出し、検査の結果「未検出だったので安全です」と。検出限界値を高くすることで、福島の復興は支えられている。
@totolis2940 @obatyan1 福島の子たちはまだ弁当持参に圧力がかかっているのですか それを食べさせられてしまっているのでしょうか・・・宮城もほとんど弁当の子は居なかったので・・・
その時の教訓を活かすのが、お母さんの供養にもなると思います。 QT @mayurinn219: @onodekita 骨と肺に転移しました。娘は20と17歳です。
@onodekita @mariscontact @microcarpa1 「内部被ばくを生き抜く」←NHKが毎日のように放射能を過小評価番組を流しつづけていますが、それの映画版。嫌がらせされないわけですね。本来異議を唱えるはずの脱原発運動家も洗脳済みですからどこからも批判なし
Stericycle医療廃棄物焼却炉の放出に含まれる化学物質や重金属は脳に有害なのが分かっており、自閉症のみならず、失読症、知能の無症状損失、多動性、犯罪的行動や認知症に関連づけられる。
以上、健康な環境のためのユタ州の医師団より。uphe.org
乳児は、成人の10-20倍のダイオキシンを取り込む。6ヶ月間の授乳により、母体のダイオキシンなどの有機塩素化合物の生涯蓄積量の20%が授乳中の乳児に移行される。
赤ちゃんが吸収する化学物質の量は、母親が生後ずっと脂肪に蓄積してきた汚染物質の量と関連する。焼却炉の近くに住む女性では、この蓄積量が多くなる。人間の母乳の90%には、なんと、驚くべきことに、350種類の化学物質が含まれる。例えばダイオキシンは人体、特に母乳に蓄積する。
焼却炉からは、ダイオキシン、塩素、水銀、ヒ素、鉛、カドミウム、アンモニアやベンゼンを含む煙がモクモクと何キロにも渡って放出され、地元の住民に、吸入や飲食を通して取り込まれる。これらの物質の多くは有毒であり、生物濃縮をする。
Stericycleが焼却する医療廃棄物は、血まみれの外科用包帯、化学療法に使われるような有毒な化学物質、人間の臓器や、狂牛病のように人間に感染するような病気で死んだかもしれない動物の死体などを含むが、事前に容器の中身を確認しないので実際に何が焼却されているか不明なことが多い。
お仕事で、高濃度汚染地域の人がふつうに沖縄を訪れ、ふつうにお仕事して、ふつうに帰っていく、雰囲気は平常通り。。「線量どうですか」の一言もなく、(たぶん言えず)いままでと変わらない空気。地震と津波のことはいっても、放射能のことは、たぶん話していないんだろうな。。ううむ。。。
15年ほど前には、全米で2,373以上の医療用焼却炉が稼働されていたが、市民からの圧力と規制強化のため、2-3ダースしか残っていない。Stericycleというユタ州の医療廃棄物焼却会社は、周囲の州から持ち込まれた、次のような様々な医療廃棄物を焼却している。→
微小粒子、化学物質や重金属は、胎盤を通して母体から胎児に移行し、胎児において新しくできつつある神経細胞に入り込み、染色体の化学成分に変化を起こし、その人の知性、人格、行動や感情の基礎となる部分に変化をもたらす。結果として、自閉症や知能低下、脳梗塞、多発性硬化症や神経変性が起こる。
ユタ州では、32人の男児に1人、85人の女児に1人が自閉症。焼却炉の安全規制は、胎児への影響そのものや、汚染濃度自体よりも曝露時の胎児の発達期の方が重要だと言う事を考慮していない。汚染物質は油溶性のものが多いが、胎児における脂肪は、ほとんどが脳と神経細胞に限定されている。
意外と知られていないミョウバン(=アルミ)入りの商品。某大手メーカーのチューブ入り生わさびhousefoods.jp/products/catal… 別のメーカーの商品は入っていないようですが…sbwasabi.jp/product/01.html
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