「忌んでる」って、iPhoneのノーマル変換では漢字が出てこないけど、日本語ならATOKにまかしときんしゃい!

ほい、ATOK Pad!
「いん」だけで、即効出たわ。
どんだけ陰気なカスタマイズしてんだろな…。

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ま、関係ないっちゃ関係ないけど、わりと最近に片頭痛の予防薬として認可された薬に、「インデラル」というのがある。インデラル自体はとても昔からある薬らしい。
低血圧だと、しぶしぶって感じで最小限しか処方されないが、これが、苦い!

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この毒々しいパッケージに、ゾクゾクさせられるね。
もともと、苦い薬は好き。
体感型な薬は自己暗示がかけやすくていい。

漢方薬はたいてい苦くて不味いが、たまに普通に飲めるのもある。
おそらく、美味しい漢方薬もないことこはないだろう。

ブッカー賞ノミネート作品は、さすがに美味しい。
この読みやすさはなんなんだろー。
にしても、オーストラリアの人で好きだなって人とか作品って、ほとんど思いつかないかも…。
んー、脳みそがいきなり、ヤッホー・シリアスくらい前までさかのぼった。

この映画「ヤング・アインシュタイン」が画期的すぎた。
…のは、気のせいか?

ひっさしぶりに見たら、いつの間にか私のほうがめちゃくちゃ年上だ。
ガーーーックリ。
忌んでる入ってるぅ。

ともかく。
なんだ、今見てもまあまあいい男じゃないのよさ、あーたw





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