なにせうちには、テレビがない
何度も書いてるけど、地デジのボードは積んでる。
そろそろ民放を観ない生活10年くらい。
ケーブルテレビ→光テレビ→huluという移行で、録画という概念がなくなった。
でも、そうなると、、、
DVDを焼いても、正しく機能するかどうかのジャッジに、イマイチ欠けるのよね。
テレビとDVDプレイヤー、それに付属してくるリモコンという環境では、カーソルって存在がない。
なので、リモコンでの操作が全くの謎に包まれたままの納品ってことよ。

完璧なんて、フリーのアプリで求めるものではないだろうと、そこは割り切る。

ということで、お次、DVDStyler というアプリをインストール。
お、これ、なんだかわかりやすい。
直観的感覚だけで事足りる。
うひょ、面白いかも♪
と、3時間くらい思わず熱中してしまったが、問題はカクカクの解消だ。
いきなり残り1枚の生DVDに焼くことはせず、isoに固めた。
それをデーモンツールでマウントして、再生。
やったー!
音飛びもないし、カクカクも全くしないぜぇー!!


一万の理由

↑映画と音楽が純粋に楽しかった頃を思い出すなぁ


↓エミリオ・エステベス発見
ジョン・ヒューズ監督の映画が好きだったんだよ~。
というか、モリー・リングウォルドっていうか。
なにが良かったのか、今になるとわからない・・・。

一万の理由



↓たぶん、リモコンの矢印ボタンで選べると思うんだよね・・・

一万の理由-キャプチャー


DVDStyler と DVD Flickの比較 では、DVDStylerは初心者向けではないと書かれていて驚いた
誰かの主観なんだろうけど、ここにおいての初心者の定義ってなんだろなぁ。
このサイトの説明 のほうがDVDStylerそのものより難解すぎる。先に見なくて良かった。


結論。
mp4焼くなら、DVDStylerのほうが絶対にキレイ。
もちろん容量の問題などから使い分けしたらいいだろうけど、アプリって、作業的割合が占める割合が多くなるから、使ってて楽しいのは大事だと思う


↓制作途中、こんな感じ

一万の理由


金はかかってないけど、時間はそこそこかかった。
母は、DVD1枚って2000円くらいとかそんなもんだと思うだろう、おそらく。

「これって元はタダで観られるものなんでしょう?」って言われそう。(笑)
はいはい、そうそう、YouTubeなんてタダ同然っすよー。(苦笑)

プレゼントというのは爆弾だと、吉野朔美は書いていた。
大丈夫、伝票に「爆弾」って書かないだけの分別はある。
米軍放送を聴きながら育った母なら全ての曲と画像がわかるかもしれない・・・。
こういうものに他人の解説って、必要ないかもね。