ぶっちゃけ、EDMには辟易してる。
が、しかし、"Scream And Shout"は原曲より先にRobin Skouterisのアルバムに入っていたのを聴いてしまっていたので、感覚的に「好き」になってる。
人間、知ってるものを好きになるのは容易だ。
Will i Am / Britney / Zedd / Lady Gaga & more - Stache And Shout (Robin Skouteris & Pat Scott Mix)
予想してなかったわけではないが、期待はしてた。
そうか、ここでこうくるか!
3:25~
Tears for Fears "Shout"
あれ、記憶よりも原曲はゆっくりだった・・・。
Robin Skouterisって、あんまりBPMをいじってないように感じさせてくれるところが好きなんだけど、今回も見事にそのパターンにマハってたらしい。
そもそもこのTears for Fearsの曲、ぎりぎりでリアルってところか、リリースが1985年だと。
まあ、9歳くらいって好きならなんでも吸収しちゃう脳みそ持ってるよね。
3:27~
ちらちらと出てくる女の人、最近「懐かしい~」ってHuluで観返してるドラマで嫌な女役の人に見えるんだけど、気のせいかな・・・。
うーむ、あのドラマはタイトルなんだったけか、、、
『ザ・プリテンダー 仮面の逃亡者』だ。
WOWOWで観ていたのは、中学か高校のときだったはず。
美人の顔は見分けが付きにくくて困る。
統計的にも、自分とは人種の違う人の顔の区別は付きにくいものと決まってるのに、典型的な美人の顔となるとなおさらだ。
Robin Skouterisは映画のシーンもふんだんに使うし、所々の画像が半分以上わからなくて悔しいなー。
だいたいのパターンは決まってるものの、「なんで最後の最後、そこにプリンスが!」といつも楽しくて罪がないのが良いね。
なんにも考えてなかったあの時代の曲(80半ば~90年代)と、最近の曲や学生時代にハマったブラジリアンメタルなんかを勝手に入れ込み、DJアプリで曲を作るのが楽しい。
最近のアメリカの音楽シーンが楽しくないから追う必要性を感じないし、クラブにもほとんど行かなくなっちゃった。
自分好みのイベントがなくなってしまったという要因も大きく、だったらDJアプリで夜中でも寝っ転がりながら遊んでりゃ良いじゃん! って感じ。
究極の自己満足。
DJの道がたとえあったとしても、それは選ばないと思う。
やっぱり人前で即興でなにかをすることは苦手。
そして、自分の得意なことはもうわかってる。
文章。
私の文章は人の心を動かせるだけのものがある。
そして、小説は、人に見せるまでいくらでも書き直しができるから自分に合ってる。
小説については、97%の惰性と3%の努力ってところ。
そこに閃きなんか、もうとっくにないね。
できる。やる。
四半世紀以上、それだもん。
ただ、入れないことには出せない。
(それは暗に凡人を意味してる。)
なので、色々なカタチの他人の作品にインスパイアさせてもらうことが必要不可欠。
が、しかし、"Scream And Shout"は原曲より先にRobin Skouterisのアルバムに入っていたのを聴いてしまっていたので、感覚的に「好き」になってる。
人間、知ってるものを好きになるのは容易だ。
Will i Am / Britney / Zedd / Lady Gaga & more - Stache And Shout (Robin Skouteris & Pat Scott Mix)
予想してなかったわけではないが、期待はしてた。
そうか、ここでこうくるか!
3:25~
Tears for Fears "Shout"
あれ、記憶よりも原曲はゆっくりだった・・・。
Robin Skouterisって、あんまりBPMをいじってないように感じさせてくれるところが好きなんだけど、今回も見事にそのパターンにマハってたらしい。
そもそもこのTears for Fearsの曲、ぎりぎりでリアルってところか、リリースが1985年だと。
まあ、9歳くらいって好きならなんでも吸収しちゃう脳みそ持ってるよね。
3:27~
ちらちらと出てくる女の人、最近「懐かしい~」ってHuluで観返してるドラマで嫌な女役の人に見えるんだけど、気のせいかな・・・。
うーむ、あのドラマはタイトルなんだったけか、、、
『ザ・プリテンダー 仮面の逃亡者』だ。
WOWOWで観ていたのは、中学か高校のときだったはず。
美人の顔は見分けが付きにくくて困る。
統計的にも、自分とは人種の違う人の顔の区別は付きにくいものと決まってるのに、典型的な美人の顔となるとなおさらだ。
Robin Skouterisは映画のシーンもふんだんに使うし、所々の画像が半分以上わからなくて悔しいなー。
だいたいのパターンは決まってるものの、「なんで最後の最後、そこにプリンスが!」といつも楽しくて罪がないのが良いね。
なんにも考えてなかったあの時代の曲(80半ば~90年代)と、最近の曲や学生時代にハマったブラジリアンメタルなんかを勝手に入れ込み、DJアプリで曲を作るのが楽しい。
最近のアメリカの音楽シーンが楽しくないから追う必要性を感じないし、クラブにもほとんど行かなくなっちゃった。
自分好みのイベントがなくなってしまったという要因も大きく、だったらDJアプリで夜中でも寝っ転がりながら遊んでりゃ良いじゃん! って感じ。
究極の自己満足。
DJの道がたとえあったとしても、それは選ばないと思う。
やっぱり人前で即興でなにかをすることは苦手。
そして、自分の得意なことはもうわかってる。
文章。
私の文章は人の心を動かせるだけのものがある。
そして、小説は、人に見せるまでいくらでも書き直しができるから自分に合ってる。
小説については、97%の惰性と3%の努力ってところ。
そこに閃きなんか、もうとっくにないね。
できる。やる。
四半世紀以上、それだもん。
ただ、入れないことには出せない。
(それは暗に凡人を意味してる。)
なので、色々なカタチの他人の作品にインスパイアさせてもらうことが必要不可欠。