ニーチェ。
アメリカ人って、やたら詩を引用するよね。…映画とか本の中だけ?
まあ、これはケリー・クラークソンの曲のタイトルだと最近知ったんだけど。
原文(しかもニーチェってドイツ人だろ)ではさすがに知らないもん、いつも日本語に翻訳されてるし、そこにルビがふってあったことはなかった。
まだ私、引きずってる、ブログを荒らされたこと。
戦わなかったから、もやもやしたままなんだ。
あれは逃げではなく、大人としての対応だったと、誰に意見を仰いでも同意してもらえたけど、根底はそれでおさまらない。
私が欲しいのは慰めでも同意でもない。欲しているのは、ハムラビ法典だ。
きちんとした法の知識を持った人の意見がなに?
あそこは私のブログ。
なんで匿名で一般人の私のブログに、ここにはとてもじゃないけど載せられないようなコメントの数々が来て、ほぼ相手が箱の関係者だとわかり切ってるのに、手をこまねいてなんで黙ってなきゃいけないの? ってのが本心でしょ。
彼女たち、昼間の仕事はなにをしてるのか分かりもしないし、国家試験をてんこ盛りに持ってたとしてもおかしくはない。
ただ、弁護士に頼めば、裏でこっそり彼が必殺仕事人のごとく、少なくとも社会的制裁を彼女らに下すことは可能で、まだ迷ってる部分はあるよ。
それって、端的にいうと、あの業界での仕事は失うと思う。
関係者が、いち客のただの主観を述べたブログに誹謗中傷を書き込んでいいわけがない。
ましてやIPまで晒してきて、ご苦労なことで。特定したくなるじゃんか、な?
おそらくは、弁護士に頼んでも、私への正式な謝罪くらいだろうけど。
彼女らに罰金を課せられるのかどうかは、名誉毀損という確証たる事実があり、私がそれについてどれだけ精神的なダメージを負ったか、病院のカルテなどを参考にお上が決めることだ。
問題は金じゃないから、そこはどうでもいい。
「そういう人って、視野が狭いんだよね、きっと。自分の理解を超えることが世の中にないとでも思ってるお年頃なんでしょう」
と、16年上の一流企業に就いてるクラブへ通う人は言った。もちろん、その発言は慰め半分だったかもしれないけど。
きっと、スティーブ・アオキのライブとか行ったことないんだろうな。
あと、ステージからダイブなんかも経験したことないんだろうね。
紙一重でいいよ、私。
中途半端なこと嫌いだし。
だだ、ね。
少なくとも客として、箱から出入り禁止になってない。もう2年以上。
私のスタイルを、人がどう思おうと勝手。
だが、私は一般人で匿名でブログをしているので、それを攻撃、しかも誹謗中傷、名誉毀損なんて、たとえ私がなにもしなくても、そんなことをあの人たちは日常的にしているんだろうから、自分で自分の首を絞めるときは遅かれ早かれ来ると思うんだよ。
どうせひとりでなにもできないんだよ、あの人たち。
だから寄ってたかってここを荒らしにかかったんだろうね。
せめて卑怯なことをしてる自覚があってほしいと願うばかりだよ。
見かけはキレイなんだから、心もそれに伴っていてほしいねよ。
人前に立って身体で稼ぐ仕事してるのに、今回の一件は本当に幻滅。
わざわざコメント欄で一般人叩き。
書かないという選択肢はなかったのかね。
心にしまっておけばいいだけなのに、それができない。
それって、いつか因果応報を思い知って、全ての糸が繋がっていることに気付くのかな?
10年後とか真面目に考えてるのだろうか。
もう、なんか、親目線になるよ。
結局、勝手に部屋に合鍵で入って来た管理会社のオヤジ、訴えていれば軽々宅建を取り上げることはできた。そして、それをしたら、長年地元の大地主を手玉に取ってた奴の美味しい仕事はなくなる。
高血圧の思い込み人間って、仕返しになにしてくるかわからないリスキーさを弁護士と話し合い、今回はそのリスクを回避するべきだと説得させられた。
弁護士は安全牌を取りたがる、いつも。
でも、人間として尊敬できるから、弁護士の意見は素直に聞くことにした。
これは敗北を認めることではないと宣言しておくよ!
私、やるときはやるし。
でも、その前に5kg痩せます。(笑)
りあむ
iPhoneより送信
iPhoneからの投稿
アメリカ人って、やたら詩を引用するよね。…映画とか本の中だけ?
まあ、これはケリー・クラークソンの曲のタイトルだと最近知ったんだけど。
原文(しかもニーチェってドイツ人だろ)ではさすがに知らないもん、いつも日本語に翻訳されてるし、そこにルビがふってあったことはなかった。
まだ私、引きずってる、ブログを荒らされたこと。
戦わなかったから、もやもやしたままなんだ。
あれは逃げではなく、大人としての対応だったと、誰に意見を仰いでも同意してもらえたけど、根底はそれでおさまらない。
私が欲しいのは慰めでも同意でもない。欲しているのは、ハムラビ法典だ。
きちんとした法の知識を持った人の意見がなに?
あそこは私のブログ。
なんで匿名で一般人の私のブログに、ここにはとてもじゃないけど載せられないようなコメントの数々が来て、ほぼ相手が箱の関係者だとわかり切ってるのに、手をこまねいてなんで黙ってなきゃいけないの? ってのが本心でしょ。
彼女たち、昼間の仕事はなにをしてるのか分かりもしないし、国家試験をてんこ盛りに持ってたとしてもおかしくはない。
ただ、弁護士に頼めば、裏でこっそり彼が必殺仕事人のごとく、少なくとも社会的制裁を彼女らに下すことは可能で、まだ迷ってる部分はあるよ。
それって、端的にいうと、あの業界での仕事は失うと思う。
関係者が、いち客のただの主観を述べたブログに誹謗中傷を書き込んでいいわけがない。
ましてやIPまで晒してきて、ご苦労なことで。特定したくなるじゃんか、な?
おそらくは、弁護士に頼んでも、私への正式な謝罪くらいだろうけど。
彼女らに罰金を課せられるのかどうかは、名誉毀損という確証たる事実があり、私がそれについてどれだけ精神的なダメージを負ったか、病院のカルテなどを参考にお上が決めることだ。
問題は金じゃないから、そこはどうでもいい。
「そういう人って、視野が狭いんだよね、きっと。自分の理解を超えることが世の中にないとでも思ってるお年頃なんでしょう」
と、16年上の一流企業に就いてるクラブへ通う人は言った。もちろん、その発言は慰め半分だったかもしれないけど。
きっと、スティーブ・アオキのライブとか行ったことないんだろうな。
あと、ステージからダイブなんかも経験したことないんだろうね。
紙一重でいいよ、私。
中途半端なこと嫌いだし。
だだ、ね。
少なくとも客として、箱から出入り禁止になってない。もう2年以上。
私のスタイルを、人がどう思おうと勝手。
だが、私は一般人で匿名でブログをしているので、それを攻撃、しかも誹謗中傷、名誉毀損なんて、たとえ私がなにもしなくても、そんなことをあの人たちは日常的にしているんだろうから、自分で自分の首を絞めるときは遅かれ早かれ来ると思うんだよ。
どうせひとりでなにもできないんだよ、あの人たち。
だから寄ってたかってここを荒らしにかかったんだろうね。
せめて卑怯なことをしてる自覚があってほしいと願うばかりだよ。
見かけはキレイなんだから、心もそれに伴っていてほしいねよ。
人前に立って身体で稼ぐ仕事してるのに、今回の一件は本当に幻滅。
わざわざコメント欄で一般人叩き。
書かないという選択肢はなかったのかね。
心にしまっておけばいいだけなのに、それができない。
それって、いつか因果応報を思い知って、全ての糸が繋がっていることに気付くのかな?
10年後とか真面目に考えてるのだろうか。
もう、なんか、親目線になるよ。
結局、勝手に部屋に合鍵で入って来た管理会社のオヤジ、訴えていれば軽々宅建を取り上げることはできた。そして、それをしたら、長年地元の大地主を手玉に取ってた奴の美味しい仕事はなくなる。
高血圧の思い込み人間って、仕返しになにしてくるかわからないリスキーさを弁護士と話し合い、今回はそのリスクを回避するべきだと説得させられた。
弁護士は安全牌を取りたがる、いつも。
でも、人間として尊敬できるから、弁護士の意見は素直に聞くことにした。
これは敗北を認めることではないと宣言しておくよ!
私、やるときはやるし。
でも、その前に5kg痩せます。(笑)
りあむ
iPhoneより送信
iPhoneからの投稿