小説、一段落したからブログ再開。
一段落じゃなくて、詰まっただけなんだけど。
でももう25年近くなるのか、書きはじめて。まっとうな社会人のときは書いてなかったけどね。
んで、絶対やらないことがひとつだけある。
それは、書きたいシーンだけ書くこと。
プロットは別よ。
絶対に最初から一文字一文字ノートに書き込んでいって、数行でも飛ばすことはしない。
なんなのかなぁ、やりゃいいのに、自分に許してない最大のことだね。

うげ。
風呂場の換気扇の周波数でまた吐き気。
周波数酔いって、医者にも理解されなくて困る。
神経質のいきすぎだと思われてんよ。
モスキート音も聴こえない医者に言われたくないわ。
周波数だよ? 幻聴もクソもあるかっての。
これで絶対音感があったら居る場所が本当にないね。良かった、なくて。
三半規管が弱いんだよなぁ。
耳鼻科への旅へ出るか…。
っつーか、もうMRIは嫌よ!
しょーがねぇからなんか薬飲む。
世の中変わらなーい、自分が臨機応変にするしかないもんな。

昨日のマハラジャ、ひとりでめさんこ踊ったよ!
人は結構入ってたけど、踊らない人たちだった。
めっちゃタイプー!って男の人が遅い時間、裏に現れて、関係者だとは分かり切ってたけど話しかけに行った。
DJさんが橋渡ししてくれて、彼の第一声。
ふだん、なにされてる方ですか? だと。
思わず事情を知ってるDJと大笑いしちゃったよ。
なんだと思います?って聞けば良かったな。フロアでガシガシ踊ってて、絶対に酔っ払いか薬中でしょ、みたいな。
なんかそこにいたら私の分のグラスまで用意してくれて、シャンパンお店からご馳走になっちゃったけど、飲めないからスタッフのシュンくんに飲ませた。旨そうにくいっと飲むわけよ。
酒が飲めたら、楽しいだろうなぁ。
その気になる男の人は4つも年下でさ、一気に興味失せたわ。あー、でも仕事は今後お世話になる系だった。
もっとアタックしときゃ良かったかな?
だべってたんだけど、いい曲かかりすぎでフロアで踊りたくなってきちゃってね。
出会いが運命なら、きっとまた会うさ。
それより、商店街の謎の人と出会わなきゃ。絶対に連絡先、押し付ける。
なんでもやったほうがいい。

高校生の頃、テストで最高点取って真面目に出席してノートもちゃんと書いて提出したのに、真ん中評価食らったことがある。
なにかのまちがいだと思ったよ!
でも、大人に面と向かってなにか言うの怖かったから、黙ってた。
あれは引きずったなぁ。なにが悪いのか延々考えた。
一言聞けない自分が悪かったんだよね。
だから、今はなんでもやりたいことやってから後悔するー!
砕けるの怖くて当たれないなんて、そんなヤワじゃないよ、もう。
ああでもこれ、演技性人格障害かなぁ?
私の中にはまだ4歳のままの私が確実にいる。
こいつを守ってる、もう死んだ人から。
それっておかしな話。
死んだなら、もうなにも怖くないのに。
自分が死ねば、もうなにも怖くないのに。



iPhoneからの投稿