メールからの引用だけど、こんなことに…。


またニオイにヤられてきた。
なんのニオイかわからない。
ファブリーズしまくってるのに。
洗濯もしまくり。
冬物しまって。
食欲が失せる。

まあこれはブログネタだが、「数学的にありえない」という有名な賞を取った本があるのさ。私は基本的にミステリーは読まないから、それがどんなすごい賞か知らない。
主人公ケニーだったかな?が、酷い頭痛にやられるけど、まずニオイからくるの。
酷い悪臭で倒れちゃう。意識なくすくらい臭いらしい。
うーん、だからどうとかいうんではないが、急に3年くらい前に読んだ本を思い出した。
当時通ってた小説書きのバーのマスターがすすめた本で、読んでおかないとと思って読んだ。ま、付き合いだ。
その悪臭にどんなオチがあったかだけど、双子のジャックかな?って兄さんと記憶の共有ができてしまい、なんかそれはそれで困るわけ。
なんか、実験薬を飲んでるんだったけかなぁ。
CIAかどこかのスパイのおねえちゃんが出てくるんだけど、彼女のせりふがカッコいい。
「人の目を見て殺すのは、ジェームス・ボンドの映画のなかだけよ」
「本物のスパイは、そこにないものを盗む」
とか。
おねえちゃん、ロシア系の名前だったな…。ナヴァだ。これ、ロシア系か?
まあ、うろ覚えですまん。
しかもあんま意味ないし。
他の本とごっちゃ。
まあ、悪臭繋がりでした。
あったまいてー!



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