チャオ!

多少はご都合主義にしてしまったが、偶然は重ならないと人は運命だと受け入れないんでな。
そして、空前でないと驚きの欠片もないくらい人々は貪欲だ。

頭が疲労してて、復活しない。
夢に食われてる。
そんなに夢にまでオチを求めてないんだが。
夢って、一般的には起きるタイミングでババっと見てるって話じゃん?
私の、違うよ。
足らないと思ったらまた寝て足せるもん。
これはもはや夢ではないのだろうか。

息抜きにメールかブログなんかを書いてるのがほっとする。
やっぱり、小説となると緊張感ただならないね。

「小説、書けるよ。
ただ、シナリオになっちゃう」
という人がおった。
なにが違うか?
起承転結は同じかも。
でも、誰の視点から進行するのかでなにもかも変わるし、シナリオには心理描写がないでしょ。
私はちゃんとみんなを成長させたいから。

きれいごとだね。
まあ、書けるだけマシでしょ。

これから、セックス依存症の人のシーンだ。気が重い。
私がセックス依存症の人を書けるのは、自分がそうだからじゃなくて、単に本で読んで理解したから。
若くて綺麗な女の子がセックス依存症だと、悲しくないか?
私は悲しいよ。

また、いつもの疾走感は約束する。
ハッピーエンドも。
かなり挑戦的な部分もある。
型にはまることをやめようと思う。
今更だが。

面白いことに、勝手に話が進んでくれるよ。
慣れだろうな。
だてに20なん年やってないさ。
っつーか、考えるとそんなに費やしてるんだなー。
たまにはマシなもの作り出すとするか。
自分が満足行くものをがんばろう。

昨夜、親からの久しぶりのメール。
停電でヒマー!
だとよ。
幸せな人だ。
こういう親を持つと、子どもは…。
まあ、多くは語らないけど。

ねもいです。眠く、重い。
思考が緩慢になって、前へ進まない。
こんなときは任せる。
あがいても無駄だ。
思考の裏側に任せる。
惰眠を貪る。
新生児並みに眠れる。
夢はお告げだらけ。

終わりがわからないから、まだ書くことにする。
とりあえず、おやすみ。



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