聞いて、聞いて!
できるよ、私!
またできる。
信じられないくらいすらすら書くことができる。

あなたと一緒に過ごした時間を思い出す。
あなたが私の目を見つめてくれたことを思い出す。
死んじゃダメって諭してくれたこと思い出す。

だから、主人公のモデルの半分はあなたです。
もう半分は、尊敬するもうひとりの人。
まあ、あなたには誰だかバレるな。(笑)

あなたの名前を知らないことになってるから、主人公は好きな人から一文字もらった。
職業は作家だよ。
でも、作家だけで食べていけないから、バイト掛け持ちしてる。
苦労屋さんの男だよ。

たいした話じゃないからwebには載せないけど、私はこれで救われた。
ありがとう。
あなたにここでのお礼と、会ったときには力一杯のハグを約束させて。
ああ、もちろん、書いてるときのプレイリスはあのアルバムだよ!(笑)
近いうちにね☆k



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